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冬ライブ服装の注意点まとめ!失敗しないおすすめの服選びを詳しく解説!

2019.05.08

夏とは違う、冬ライブの服装に迷っていませんか?会場内での服装も気になるけれど、会場までの移動で厚手のコートを着て行くべきかどうかも考えてしまいます。そこで今回は、冬ライブ服装の注意点と失敗しないおすすめの服選びについて解説いたします。ぜひ参考にしてくださいね!

  1. 夏との違いは?冬ライブの特徴
  2. 冬ライブ服装の注意点をご紹介
  3. 冬ライブ服装の注意点① 厚手のコート
  4. 冬ライブ服装の注意点② 半そでと長そで
  5. 冬ライブ服装の注意点③ 靴
  6. 冬ライブ服装の注意点④ インナー
  7. 冬ライブ服装の注意点⑤ アウター
  8. 冬ライブ服装の注意点⑥ パンツ
  9. 冬ライブ服装の注意点⑦ くつ下
  10. 冬ライブ服装の注意点⑧ 髪型・アクセサリー
  11. 冬ライブ服装の注意点⑨ 着替え
  12. 服装以外も大事!冬ライブのおすすめアイテムをご紹介
  13. 服装に気をつけて冬のライブを楽しもう!

冬ライブの服装は、動きやすく、暑さや寒さにすぐ対応できるものを選ぶのがおすすめです。体を動かすと暑くなるので、着たり脱いだりしやすい服装がいいでしょう。特にフェスは半日や1日など長時間のライブになるので、体調を崩さないためにも体調管理は大切です。ここでは、冬ライブの服装の注意点をいくつか紹介するので、参考にしてみてくださいね。

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引用: https://www.instagram.com/p/BdP5hQWn2H7/?tagged=%E5%86%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9

冬のライブでは、会場に行くまでの服装で迷う方も多いでしょう。厚手のコートはジャマになりそうだけれど、コートを着ないと寒いので悩みます。ですが、まずは温かい格好で会場まで行くのがいいでしょう。

厚手のコートは、ライブハウスなどではロッカーに預けるといいでしょう。場合によっては、ロッカーに空きがないこともありますので、 会場から近ければ、駅のロッカーなどを利用するのもひとつの手です。「コートはジャマになるからイヤだ」という人は、パーカーやブルゾンなどの重ね着で寒くなければ、それでも大丈夫です。

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引用: https://www.instagram.com/p/Bcjm2upB9MP/?tagged=%E5%86%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9

冬フェスの場合、コートや大きな荷物はクロークに預けるといいです。クロークは、フェス会場で荷物を預けられる場所で、値段は1000円くらい。1日中使えて、荷物の出し入れも自由なのが魅力です。手ぶらでライブが楽しめます!ライブ当日が雨になったときは、カサも預けられます。クロークやロッカーは開演直後にとても混みますが、早めに利用するのがおすすめです。

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引用: https://www.instagram.com/p/BdZS1woF0Pr/?tagged=%E5%86%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9

ライブの服装を半そでにするか長そでにするかは、行くライブや動く量によって違います。ロック系のライブで、ステージに近い位置で楽しみたいのであれば、半袖で問題ないでしょう。熱気で暑くなりますし、汗もかくからです。注意点としては、モッシュなどでTシャツが擦れて傷んだり汚れたりすることもあるので、高価なTシャツは着ていかないことですね。

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引用: http://i7.wimg.jp/coordinate/epzh2u/20141229182024717/20141229182024717_500.jpg

逆に、あまり動かないのであれば寒さを防ぐコーデ中心でOKです。ステージの後ろの方やスタンド席でライブを楽しみたい方などにおすすめです、服装は厚着とまではいかなくていいですが、パーカー、長ズボンなど、動きやすくて温かい格好がおすすめです。

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引用: http://cdn.wimg.jp/coordinate/eneuaj/20170809183248841/20170809183248841_500.jpg

半そでと長そでのどちらを選ぶのかは自由ですが、ポイントは着たり脱いだりしやすい服装ということです。スポーツ用のウェアや素材は、かるくて暖かく、汗を逃がしてくれるので使いやすいです。おしゃれも大事ですが、汗をうまく処理してくれる服装をメインにした方がライブを楽しめるでしょう。

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