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赤アイライナー!ペンシルとリキッド、どっちがいい?おすすめ5選!

2018.07.25

アイライナーといえば黒!というのは遠い昔の話。今では柔らかな目元を作るカラーアイラインが人気です。特に、赤アイライナーは色味がおしゃれで、新しい自分と出会えるかもしれません。そこで、おすすめの赤アイライナーを5選、ご紹介します。

目次

  1. 赤アイライナー!ペンシルとリキッド、どっちがいい?
  2. おすすめのプチプラ赤アイライナー!〔1〕MAYBELLINE(メイベリン)ハイパーシャープライナーR BU\1 バーガンディ
  3. おすすめのプチプラ赤アイライナー!〔2〕CANMAKE(キャンメイク)クイックイージーアイライナー 02 チェリーブラウン
  4. おすすめのプチプラ赤アイライナー!〔3〕MAJOLICA MAJORCA(マジョリカマジョルカ)ラインマニア PK777 ピンクブロンズ
  5. おすすめのプチプラ赤アイライナー!〔4〕FLOWFUSHI(フローフシ)モテライナーリキッドチェリーチーク
  6. おすすめのプチプラ赤アイライナー!〔5〕100均で買えるプチプラアイライナー
  7. まとめ
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引用: https://everygenki.com/wp-content/uploads/2016/12/1a2f671cd0a6bbacf2bbcd407322eff1.jpg

アイライナーには、ペンシルタイプとリキッドタイプがあり、それぞれには違う魅力が詰まっています。自分に合ったタイプを見つけて、アイライナーメイクを思う存分楽しんでください。

赤アイライナー!ペンシル

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引用: https://img.hadalove.jp/wp-content/uploads/2016/04/57f78ab0e942c9c9b9a2c668dbf69ae5-300x243.png

ペンシルタイプは、色づきがふんわりとしていて目元に優しさを印象づけてくれます。目をさり気なく大きく見せてくれるので、ナチュラルメイクをしたい方におすすめ。失敗してもラインをぼかせるので、初心者でも安心して使えます。

赤アイライナー!リキッド

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引用: https://img.hadalove.jp/wp-content/uploads/2016/04/804baf97c15f7aed0f2d8f50a7a36219-300x222.png

筆ペンやフェルトペンのようなペン先のリキッドタイプは、目尻のハネや目のキワなど、細かなラインを引くことができます。慣れれば超極細から極太ラインまで自由自在。

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引用: https://image.yodobashi.com/product/100/000/001/003/620/692/100000001003620692_10204.jpg

バーガンディは、濃い紫色に近い深みのある赤。自然な血色感がシックなアイメイクを実現してくれます。控えめな色なので、目元をはっきりさせたい方はブラックやブラウンのアイラインの上に重ねる方法もあります。しっかりとした筆で、細ラインも太ラインも自由自在に引くことができます。価格は1,200円(税抜)。

Item eye054
引用: http://www.canmake.com/images/item_eye054.jpg

適度な柔らかさのペン先で、初心者でも簡単にきれいなラインを引くことができるアイライナー。ウォータープルーフタイプで、汗や皮脂、こすれにも強いのが特徴です。目尻のハネ上げラインや延長ラインをキープできるのに、お湯を使えば簡単に落とすことができます。価格は500円(税抜)。

Eyeliner 005 03
引用: https://www.shiseido.co.jp/mj/img/items_main/eyeliner_005_03.jpg

芯の堅さが絶妙で、クリーミーで描きやすいペンシルタイプのアイライナー。柔らかな発色のため、自然な目力やすっぴん風メイクを出したい方におすすめ。ブラウンや黒のアイライナーに重ねてキャットラインを描くと、優しい色味になります。カートリッジ式なので、付け替えできます。価格は950円(税抜。)

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引用: http://flowfushi-store.jp/user_data/packages/default/product/img/ml2017_cc/04.png

熊野と奈良の伝統的な筆作りと先端技術が融合した、世界の誇る日本のアイライン。赤みが強めの赤茶は派手すぎることがなく、ひと筆で優しさと色気溢れる眼差しにしてくれます。独自の八角形のボトルは握りやすく、抜群の安定感。価格は1,500円(税抜)。

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