2018年08月10日 UPDATE

口が臭い理由って?歯磨きしても治らない口臭のおすすめ対策をご紹介!

口が臭いのは自分でもなかなか気づけず、他人からも指摘がしづらい厄介な問題です。口臭にはさまざまな原因があり、歯磨きをしてキレイにしても口が臭いのが治らないことも。今回は、歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由やおすすめの対策を詳しくご紹介します。

目次

  1. 口が臭い理由ってなに?
  2. 口が臭いのは自分では気づけない?
  3. 口が臭いときのセルフチェックはどうやるの?
  4. 【口が臭いときのセルフチェック①】袋に息を閉じ込める
  5. 【口が臭いときのセルフチェック②】歯垢や舌を嗅ぐ
  6. 【口が臭いときのセルフチェック③】唾液の匂いを嗅ぐ
  7. 歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は?
  8. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由①】ストレスまたは胃腸の不調
  9. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由②】歯周病や虫歯
  10. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由③】口腔内の乾燥
  11. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由④】臭い玉
  12. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由➄】歯磨きが正しくできていない
  13. 歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策とは?
  14. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策①】唾液の分泌を増やす
  15. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策②】デンタルフロスやマウスウォッシュを使用する
  16. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策③】舌磨きをする
  17. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策④】口臭サプリメントを飲む
  18. 【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策➄】口臭予防の食品を摂取する
  19. 歯医者や病院で口が臭いのを治すことはできるの?
  20. 外出先でできるおすすめの口臭対策とは?
  21. まとめ:口が臭いと感じたらすぐに対策を始めましょう!

口が臭い理由ってなに?

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口が臭い理由には、大きく分けて「生理的口臭」「飲食物による口臭」「病的な口臭」「ストレスによる口臭」「心理的口臭」の5つの種類があります。生理的口臭は誰にでもあり、起床直後や空腹時、緊張時などに臭いが強くなります。ホルモンバランスの変化による口臭や年代固有の口臭、民族的な口臭もあります。

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飲食物による口臭は、ニンニクやネギ、酒などによる一時的なもので、飲食物以外だとタバコも原因になります。病的な口臭は、鼻やのどの病気、呼吸器系や消化器系の病気が原因で起こり、歯周病や虫歯、歯石や舌苔なども原因です。ストレスによる口臭は、ストレスにより唾液が少なくなることによって起こります。心理的口臭は、自分自身で口が臭いと思い込むことです。

口が臭いのは自分では気づけない?

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「もしかして口が臭いかも?」と感じることがあると思いますが、口臭は基本的に自分では臭いを発生していることに気づきにくいです。自分の口から臭う匂いに慣れてしまい、他人の口臭に敏感でも自分の口臭には鈍感になりがちです。

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「スメルハラスメント」という言葉を聞いたことはありませんか?スメルハラスメントとは、臭いによって周囲の人を不快にさせる嫌がらせのことを言います。スメルハラスメントの多くは「口臭」と言われているほどです。無意識のうちにスメルハラスメントをしないように、口臭ケアをしっかり行わなければなりません。

口が臭いときのセルフチェックはどうやるの?

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気づかぬうちに他人に不快な思いをさせないように、口臭予防をすることが大切です。まずは、自分の口が臭いかどうか確かめる「セルフチェック」を行いましょう。「毎日歯磨きをして口臭ケアもしているから自分は大丈夫」と思っていても、もしかしたら気づいていないだけで口臭があるかもしれません。しっかりとケアを行っていても、セルフチェックをして確かめてみましょう。

【口が臭いときのセルフチェック①】袋に息を閉じ込める

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袋に息を閉じ込めて口臭があるかどうか確かめる方法です。ビニール袋などを用意し、息を吹き込んだら袋の中の空気がもれないように手で閉じます。その後、袋の中の空気を嗅ぎ、臭いを確かめましょう。もし悪臭に感じたら、自分に口臭があるサインです。

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歯磨き後にも確かめてみましょう。歯磨き後でも口臭があった場合はさまざまな理由が考えられます。後程詳しくご紹介していきます。歯磨き後以外にも、起床時や就寝前、歯磨き以外のケアをした後など、時間や状況を変えて試してみてください。

【口が臭いときのセルフチェック②】歯垢や舌を嗅ぐ

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歯垢には口臭の成分も含まれているので、歯垢を嗅ぐことも十分セルフチェックになります。歯磨きをする前など、歯ブラシやデンタルフロスで歯垢をとり、嗅いでみましょう。歯ブラシやデンタルフロスが臭いと感じたら、口臭がある可能性があります。

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また、舌が白っぽくなっている人は舌の匂いも確認しましょう。コットンパフなどで舌をふき取り、嗅いでみましょう。臭いと匂いを強く感じたら口臭がある可能性があります。

【口が臭いときのセルフチェック③】唾液の匂いを嗅ぐ

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口臭は唾液の匂いでもチェックすることができます。ティッシュを用意し、4回に折りたたみ小さな四角を作ります。折りたたんだティッシュを使用し、舌を上から下へ5回なぞります。2分程待ち、唾液を乾かします。深呼吸した後、ティッシュを嗅ぎましょう。ティッシュが臭いと感じれば、口臭があるサインです。

歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は?

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口臭ケアや歯磨きをしても口が臭いのが治らないという経験はありませんか?歯磨きで一時的にスッキリしても、しばらくしてすぐに口が臭くなるのは不快に感じますよね。歯磨きをしても口が臭いのには、大きく分けて5つの理由があるので、詳しく見ていきましょう。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由①】ストレスまたは胃腸の不調

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歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は、ストレスまたは胃腸の不調が考えられます。ストレスを強く感じると、唾液が減少し口の中が乾くことによって口臭の原因になります。自分では「ストレス」を感じていないと思っていても、肉体的疲労や緊張状態である場合には、気づかぬうちにストレスがかかっているので口臭へと繋がってしまいます。

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口臭の根本的な理由が口の中ではなく、「胃腸」である場合も多いです。胃の消化機能が低下すると、食べたものが胃の中で消化しきれずに発酵して悪臭を発する場合があります。歯磨きしても口が臭いのが治らない場合、その悪臭が口臭となって口から漏れ出していることが考えられます。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由②】歯周病や虫歯

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歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は、歯周病や虫歯が考えられます。歯周病とは、生活習慣病の1つであり、歯の周辺の骨が溶けて歯がぐらついたり、歯茎が腫れたりする病気です。歯周病の進行によってできた歯周ポケットに食べカスが詰まり、細菌が繁殖することで口臭が悪化すると言われています。

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虫歯になったことがある方は経験があるかもしれませんが、虫歯は独特の臭いを持っています。食べカスや虫歯菌が虫歯の穴の中に溜まると臭いがひどくなり、口臭の大きな理由となります。虫歯の進行度によって口臭の強さが変わり、神経が腐るまでひどくなると口臭も同じようにひどい臭いになります。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由③】口腔内の乾燥

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歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は、口腔内の乾燥が考えられます。口腔内が乾燥していると、舌表面に細菌が溜まりやすく臭いの原因になります。起床時に口が臭いと感じるのは、口が乾いてしまっているためです。

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口が乾くということは、唾液の分泌量が減っているということです。唾液には、歯や歯茎、舌に繁殖する細菌を洗い流す働きがあります。その唾液が減ると、細菌が食べカスや歯垢に繁殖し、臭いを発生させてしまいます。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由④】臭い玉

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歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は、臭い玉によることが考えられます。臭い玉とは、喉の奥の両側にある扁桃の周辺に溜まってしまった細菌などの死骸の塊のことです。咳やくしゃみをしたときに飛び出してくることがあり、正式名称を「膿栓」と言います。

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臭い玉は通常、飲み込んでしまったり痰と一緒に排出されることが多いです。臭い玉は口臭の原因になるので、古い臭い玉が残っていると悪臭になる恐れがあるので注意が必要です。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由➄】歯磨きが正しくできていない

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歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由は、歯磨きが正しくできていないことが考えられます。歯磨きが正しくできていないと、歯垢がたまり、歯石を作っていきます。歯石がたくさんついてしまうと口臭がひどくなってしまいます。

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歯磨きをする時間は、短すぎず長すぎず、約10分~15分かけて丁寧に磨くのが理想とされています。持ち方は鉛筆を持つようにし、力を入れ過ぎないようにしましょう。小刻みに動かし、1~2本ずつ磨いていき、1ヶ所を20回以上磨くのがポイントです。歯と歯茎の間は、45度の角度に毛先を当てて磨いていきましょう。

歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策とは?

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歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策を5つご紹介します。歯磨きをしても口臭がなくならない場合はぜひ試してみてください。口臭が気にならない場合でも、おすすめの対策をすることで口臭予防にもなります。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策①】唾液の分泌を増やす

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ストレスを感じている方や口がよく乾く方は、唾液の分泌を増やす対策をしてください。唾液の分泌を増やすためには、食事のときによく噛むことやこまめに水分補給をすること、ガムや飴を食べる、口をしっかり動かして話すことを意識しましょう。

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また、唾液腺を刺激する唾液腺マッサージも効果的です。唾液腺のある場所をマッサージすると、唾液の分泌を促すことができます。耳下腺、舌下腺、顎下腺をマッサージしていきましょう。

耳下腺をマッサージするときは、人差し指を耳たぶの下あたりに当て、後ろから前へぐるぐると回すように押していきます。舌下腺をマッサージするときは、顎の真下を両手の親指で舌を突き上げるようにグッと押していきます。顎下腺は、顎の骨の内側の柔らかい部分に4本の指を当て、耳の下から顎の下まで5ヶ所くらいを順番に押していきます。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策②】デンタルフロスやマウスウォッシュを使用する

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口臭が治らないときは、歯磨きだけで終わらせず、デンタルフロスやマウスウォッシュを使用すると効果的です。口臭の原因となる歯垢は歯と歯の間に溜まりやすく、歯ブラシだけでは完全に取り除けません。デンタルフロスや歯間ブラシを使用し、しっかりと歯と歯の間を磨くことで口臭対策になります。

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マウスウォッシュは、歯磨きと併せて使用することで口臭対策に効果的です。マウスウォッシュで口の中を清潔に保つことで、臭いの元となる菌が増殖するのを防ぐことができます。マウスウォッシュにはいろいろな種類があるので、自分に合うマウスウォッシュを見つけましょう。

おすすめのデンタルフロス

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51XMN7vEi8L.jpg

ガム・デンタルフロス(ワックスふくらむタイプ)は、口の中でふくらむタイプのフロスを採用し、歯と歯の間にフィットし歯垢を効率良く除去します。ワックス付きのフロスは滑りが良いので、狭い歯の間でも入りやすいです。デンタルフロス初心者の方でも使用しやすいのでおすすめです。

おすすめのマウスウォッシュ

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引用: https://www.listerine-jp.com/sites/listerine_jp/files/styles/product_image/public/product-images/tcz500_fix.jpg

リステリン トータルケア ゼロは、口臭予防はもちろん、歯垢の沈着予防や歯石の沈着予防、歯肉炎の予防、口中の浄化に自然な白い歯へ導く、6つの効果が期待できます。口臭だけではなく他のトラブルも気になる方におすすめです。マウスウォッシュ初心者の方は、ノンアルコールタイプの低刺激から始めると続けやすいです。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策③】舌磨きをする

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「歯」だけではなく、「舌」も定期的に磨くことが大切です。舌を見て白っぽくなっていませんか?この白っぽいのは歯垢と同じで細菌の塊であり、舌苔(ぜったい)と呼ばれています。口臭の原因になるので、定期的に舌磨きをして口臭対策を行いましょう。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41KvqVuDBxL.jpg

舌磨きは歯ブラシを使用してはいけません。舌専用のブラシやクリーナーが販売されているので、必ず専用のものを使用しましょう。磨き方は簡単で、舌を出して奥から手前にブラシやクリーナーを動かすだけです。磨きすぎに注意してケアをしていきましょう。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策④】口臭サプリメントを飲む

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口臭予防や対策ができるサプリメントがあります。口臭サプリメントは、口内細菌が多い場合や匂いのキツイ食べ物を食べたときの口臭などに効き目があります。サプリメントに含まれる殺菌成分により、口内細菌の数を減少させて口臭を改善させることができます。サプリメントによって成分に違いがありますが、消臭効果のある成分でキツイ食べ物の匂いを解消することができます。

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また、口臭サプリメントの中には、乳酸菌を配合しているものもあるので、腸内環境の悪化による口臭にも効き目があります。腸内環境を整えて臭いの元を改善する効果が期待できます。

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ただ、口臭サプリメントは、歯周病や虫歯などの病気による口臭にはあまり効果は期待できないようです。サプリメントによってどのような効果があるのか成分などをしっかりと確認し、口コミでの評価などを参考に、自分に合いそうな口臭サプリメントを探してみましょう。

【歯磨きをしても口が臭いのが治らないときのおすすめ対策➄】口臭予防の食品を摂取する

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口臭を予防・対策をするには、口臭に効果があると言われている食品を摂取しましょう。梅干しやレモンなどの酸っぱい食品は、唾液が多量に分泌されるため口臭予防になると言われています。

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キウイやパイナップル、パパイヤは、舌苔を除去するたんぱく質分解酵素が含まれているので、口臭予防や対策に効果的です。リンゴに含まれるポリフェノールには消臭効果があり、リンゴは噛みごたえがあるので唾液の分泌を促すことができます。

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緑茶に含まれるカテキンには、抗菌・殺菌作用があり、口の中の細菌を減少させることが期待できるので、口臭予防や対策に効果的です。飲み過ぎると利尿作用が働き、逆に口の中が乾燥し逆効果になることがあるので注意しましょう。また、緑茶を飲むだけでなく、「緑茶うがい」も効果的です。緑茶うがいのやり方は、緑茶を口に含んで口の中をゆすぎ、再び緑茶を口に含んでうがいをするだけです。

歯医者や病院で口が臭いのを治すことはできるの?

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「口臭外来」というものがあり、口が臭いのは歯医者や病院で治療をすることができます。口臭外来では、口臭があるのかないのかを確かめ、口臭がどの程度あるのか測定することができます。口臭があった場合には、口臭の原因を探り、原因に合わせた治療を行っていきます。

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口臭外来は、歯医者の他、内科や耳鼻科などにもあります。内科で受診して原因が歯周病や虫歯だったとしても、近くの歯科医院や関連病院を紹介されるので安心です。自分で口臭の原因が分からないという方は、まずは口臭外来を受診してみるのがおすすめです。いろいろ口臭対策を試してみても改善されなかったという場合は、1度口臭外来を受診してみてはいかがでしょうか。

外出先でできるおすすめの口臭対策とは?

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歯磨きや舌磨き、デンタルフロスなど、自宅では気兼ねなくできる対策でも、中には外出先ではなかなかできないものもありますよね。特にデートの日などは口臭を一層気にするのではないでしょうか。口臭を気にしてデートや外出を楽しめないということがないように、外出先でもできるおすすめの口臭対策をご紹介します。

外出先での口臭対策は、口臭スプレーや口臭サプリメントがおすすめです。特に口臭スプレーは、持ち歩きがしやすくポケットに入るサイズなので、こまめにケアができるのではないでしょうか。また、緑茶のペットボトルを持参し、こまめに水分補給したり、唾液腺マッサージをしたりするのもおすすめです。唾液腺マッサージは顔全体をマッサージするものではないので、さりげなくできるので外出先での対策にぴったりです。

まとめ:口が臭いと感じたらすぐに対策を始めましょう!

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今回は、歯磨きをしても口が臭いのが治らない理由やおすすめの対策をご紹介してきました。いかがでしたか?自分ではなかなか気づきにくい口臭。口が臭いのにはさまざまな理由がありました。口が臭い理由をつきとめ、口臭対策を継続して行っていきましょう。それでも改善が見られない場合は、口臭外来を受診するのがおすすめです。周りの人を不快にさせないためにも、口が臭いと感じたらすぐに対策を始めましょう!