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コンビニのモバイルバッテリーはすぐ使える?値段・性能等をご紹介!

2019.07.26

iPhoneなどのスマホは1人1台から2台は普通に持っている時代、外出先で充電が切れると大変です。そんな時おすすめなのはすぐ使えるコンビニのモバイルバッテリーです。そこで気になるコンビニのモバイルバッテリー性能や値段をまとめて紹介していきます。

この記事に登場する専門家

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elife専属ライター

カフェイン中毒女子大生

カフェ巡り好き。コーヒーなしでは生きていけない…。大人しく見えて、実はゴシップ好き。

  1. コンビニでモバイルバッテリーは扱っている?
  2. 最も品揃えがいいのはセブンイレブン
  3. 駅近で利用しやすいのはファミリーマート
  4. その他のコンビニでもモバイルバッテリーは取り扱っている
  5. コンビニのモバイルバッテリーは高い?
  6. コンビニでモバイルバッテリーを購入時の注意点
  7. コンビニのモバイルバッテリーは救世主

Android系スマホやiPhoneは外出時に特に利用します。毎日使用するものなのでうっかり充電を忘れてしまったり、バッテリーの持ちが悪くなると直ぐに充電が切れたりしてしまいます。

そんな時おすすめなのが、すぐに使えるモバイルバッテリーです。わざわざ電気屋さんに行くのも大変……。しかし今やコンビニでもiPhoneなどを充電できるおすすめのモバイルバッテリーが置いてあるのです!

セブンイレブンで扱っているモバイルバッテリーはPanasonicのBQ-CC52(1000mAh)値段1,317円、多摩電子工業(3500mAh)値段3,632円、CENTURY(4000mAh)値段1,980円などです。

充電が全てなくなったらCENTURY(4000mAh)がおすすめ

モバイルバッテリーの場合、実際は容量の60%程が使用可能です。iPhoneなどの充電レベルがゼロの場合、2000mAhでは半分位しか充電出来ません。セブンイレブンのモバイルバッテリーでiPhoneなどをフル充電をしたいなら性能的に4000mAhがおすすめです。

ファミリーマートで扱っているモバイルバッテリーは多摩電子工業(2600mAh)値段3,110円で、その他にも多摩電子工業の3000mAhと5000mAhを取り扱っている店舗もあるようです。

5000mAhならスマホ1回分の充電目安

一般的に販売されているモバイルバッテリーは容量も大きく20000mAh以上という物もあります。こちらはタブレットなどを充電出来るタイプです。コンビニで扱われているのは5000mAhが最大のようです。こちらはiPhoneなどのスマホを1回充電出来る目安となっています。

セブンイレブンやファミリーマート以外にもすぐ使えるモバイルバッテリーを取り扱っているコンビニがあります。ローソンでは多摩電子工業製品のモバイルバッテリーを取り扱っており、ミニストップではCENTURY製のものを扱っているようです。

いずれもすぐ使えるようにLightningケーブルが付属しており、性能も安定しているモバイルバッテリーです。

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確かにAmazonや楽天などといったネットに比べると割高な印象を受けますが、コンビニのモバイルバッテリーは性能も問題なく、すぐ使えるLightningケーブルも付属品として付いています。単品価格が1,000円位と考えると格別に値段が高いわけではないようです。

すぐ使える事が最大のメリットといえるコンビニのおすすめモバイルバッテリーですが、購入時に注意しておくべき点があります。

容量を確かめる

コンビニで扱われているモバイルバッテリーは、緊急用という概念が強く容量は最大でも5000mAh程です。性能的にはスマホが2~3時間で充電が出来るので問題はないようですが、大型のタブレットの充電には向いていません。

駅ナカなどの小型店には置いていないケースがある

モバイルバッテリーは駅ナカなどの小型のコンビニでは取り扱っていない場合があります。駅ナカをあちこち探しまわらず、一度外へ出て近くのコンビニを探した方が早いかもしれませんね。

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スマホの急な充電切れは大変困るものです。特に仕事で利用している人は大問題ですね。そんな時、気軽に利用できるコンビニのモバイルバッテリーは救世主になってくれます。

外出先での充電切れでも焦らずに、コンビニのモバイルテリーを上手く利用していきましょう!