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【冬メイク】クリームハイライトでツヤ肌を作る!プチプラ人気おすすめ10選!

2018.11.18

冬に似合うマット感のあるメイクに仕上げるためには、クリームハイライトが最適です。そこで今回は冬の乾燥対策にもよいクリームハイライトの使い方や、プチプラも含めたランキング上位で人気が高いおすすめ品をご紹介します。この冬は、クリームハイライトを活用してみましょう。

  1. 何が違うの?クリームハイライトのこと
  2. 冬も活躍するハイライトの役割は?
  3. クリームハイライトの種類とは
  4. クリームハイライトのタイプとは?
  5. クリームハイライトの使い方は?
  6. 冬におすすめのクリームハイライト①RMK グロースティック
  7. 冬におすすめのクリームハイライト②rms beauty ルミナイザー
  8. 冬におすすめのクリームハイライト③エトヴォス ミネラルハイライトクリーム
  9. 冬におすすめのクリームハイライト④リンメル イルミナイザー
  10. 冬におすすめのクリームハイライト⑤桃谷順天館 Tinker Wink ハイライトイルミベース
  11. 冬におすすめのクリームハイライト⑥ルナソル グロウイングデイスティック
  12. 冬におすすめのクリームハイライト⑦キャンメイク クリームハイライター
  13. 冬におすすめのクリームハイライト⑧セザンヌ ハイライトスティック
  14. 冬におすすめのクリームハイライト⑨メイベリン ニューヨーク フェイスステュディオ Vフェイス デュオスティック
  15. 冬におすすめのクリームハイライト⑩キャンメイク カラーコントロールハイライター
  16. この冬はクリームハイライトでツヤ感を演出しよう!
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引用: https://www.instagram.com/p/BoJtDWon3k3/
そもそもハイライトとは、ベースメイクに加えることで顔に立体感をつくってくれるアイテムです。ハイライトを使う目的によって入れる位置や色が変わるので、使い方にも注意が必要です。なかでもクリームハイライトは、使い心地がしっとりしているものをいいます。

ハイライトを入れるとどうなるの?

ハイライトを使うことで、ベースメイクにメリハリができます。その目的は、明るさを出す、高さを出す、広さを出すの3つです。どの部分を強調したいのかによって、使い方が変わります。クリームハイライトの場合、ベースメイクの際に加えることで、ファンデーションだけでは出すことのできない立体感を演出したり、透明感を出すために光を集めたり、ツヤ肌に見せたいときに使うと有効です。

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覚えておきたい、クリームハイライトの種類

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引用: https://www.instagram.com/p/Bi_BHYnnO86/
ハイライトとして使われるのは、「ホワイト」「アイボリー」「薄いピンク」「ラベンダーカラー」「水色」などです。タイプは「マット」と「パール」に大別されます。クリームハイライトの場合は、「パールのラメあり」「パールのラメなし」「ノーカラー」のいずれかを選ぶ人が多いようです。
パールのラメありを選ぶと、肌の一部がキラキラと輝くので、華やかな印象を与えます。パールのラメなしを選ぶと、肌になじんで明るさを演出し、自然なツヤっぽさが加わります。ノーカラーのクリームハイライトの場合、肌やファンデーションの色に左右されることなく、立体感のあるメイクがつくれます。人気ランキングなども参考にしながら、自分に合ったクリームハイライトを探してみるのもよさそうです。

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スティックタイプ

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引用: https://www.instagram.com/p/BnQvLh7lAJ6/
クリームハイライトとひとくちにいっても、形状はメーカーによって異なります。忙しい女性にピッタリなのが、スティックタイプです。リップクリームと同じようにくり出すだけで手を汚すことなく、使い方も肌に直接塗るだけと簡単です。外出先でメイク直しをしたい時にあると、とても重宝します。

チューブタイプ

引用: https://ccs3.akamaized.net/cchanclips/c1fd171776474414bf7231810fe5d49a/th_w320_0001_m.jpg
チューブタイプのクリームハイライトは、テクスチャーがゆるめです。適量を手に取って使うことができます。指を使って塗布するという使い方なので手指は汚れますが、アイシャドウの下地としても活躍してくれます。そのため、人気ランキングでも上位に入るものが多いです。

パレットタイプ

引用: https://s.eximg.jp/exnews/feed/laurierpress/laurier_beauty/2017/E1492401647554_182e_1.jpg
アイシャドウのようにケースにクリームハイライトが入っているのが、パレットタイプです。テクスチャーはかためですが、2色が入っているものもよく見かけます。プチプラなものも多く、複数のクリームハイライトを使い分ける人もいるようです。使い方は、指やスポンジにクリームハイライトをつけて肌に塗布します。単色で使うことも、2色を混ぜて使うこともでき、メイクの幅を広げてくれるはずです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BWza1nGl6Sl/
では、クリームハイライトの基本的な使い方を紹介しておきましょう。クリームハイライトは、ベースメイクの時に塗布します。その際、ファンデーションを塗る前にクリームハイライトをつける方法と、ファンデーションやフェイスパウダーの後に部分的に加える方法という、2つの使い方があります。広範囲にメリハリをつけたい時にはファンデーションの前に、部分的に陰影をつくりたい時にはベースメイクの後にクリームハイライトをつけるとよいでしょう。
ファンデーションの濃淡を強調したい時には、Cゾーンやあごのラインにナチュラルカラーのクリームハイライトを足すのがよいでしょう。立体感ができるとともに、艶肌を演出してくれます。宇和瞼や目の下の三角ゾーンに光を集めたい時には、ラメ入りやホワイトカラーのクリームハイライトを少量使うのがおすすめです。肌を健康的に見せてくれます。動画も参考にしながら、クリームハイライトの使い方をマスターしてくださいね。
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引用: https://www.instagram.com/p/BjUsHetH1Dm/
ではここからは、コスメの人気ランキングで上位に入ることの多いクリームハイライトを、いくつかご紹介していきます。人気ランキングの筆頭といえばやはり、RMKの「グロースティック」でしょう。ヌーディーなピンクにシャンパンゴールドのラメが含まれており、スティックタイプなので使い方も直接肌に塗るだけと簡単です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BQt2OgOgXnH/
一見コンシーラーに見えますが、画像を見ても、肌になじませると色が主張しないことがわかります。ローヤルゼリーといった保湿成分も含まれているので、乾燥に悩む冬にピッタリです。3.4gで4,200円(税込み)とプチプラとはいえませんが、乾燥した肌に潤いを与えながら肌を明るく見せてくれるので、一度試してみる価値はありそうです。
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ベースメイクのポイントにクリームハイライトを使いたいなら、rms beautyの「ルミナイザー」もおすすめです。人気ランキングで上位に入る理由は、頬や目元、Tゾーン、口元、鎖骨にいたるまで使える、マルチハイライトなこと。ホワイトパールがたくさん配合されているので、少量をつけるだけで、肌やつややかにきらめきます。また、ヒマシ油やヤシ油、ミツロウが配合されているので、乾燥対策としても使えそうです。
引用: https://lh3.googleusercontent.com/-aX1TStIyugs/VzEi3KZDYsI/AAAAAAAABNg/5QDwBVJr8Mc/s640/blogger-image-1960164840.jpg
テクスチャーはクリームとジェルの中間といった感じで、指で伸ばすという使い方になります。使用量を調整することで、少量ならナチュラルに、ふんだんにつけると華やかに仕上がります。5mlで5,100円(税込み)なので、がんばった自分のご褒美にするのもよいでしょう。
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引用: https://www.instagram.com/p/BgoFBhuhV1k/
肌にやさしいクリームハイライトを選びたい人には、エトヴォスの「ミネラルハイライトクリーム」がピッタリです。練りタイプのクリームハイライトは、植物由来のオイルとワックス、美容成分に天然ミネラルを加えてつくっています。そのため、シリコンや鉱物油、界面活性剤、香料、防腐剤が一切含まれていないので、クレンジングフリーになっています。
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引用: https://www.instagram.com/p/BbT-oShnc36/
テクスチャーはなめらかで、使い方は指で塗るか、スポンジでつけるかになります。ハイライトを入れたい部分にぽんぽんとたたくようになじませるだけで、ナチュラルなツヤ感に仕上がります。ベースメイクの後でつけると、ツヤ感が損なわれることがありません。人気ランキングのなかでも、敏感肌に悩む人の注目を集めているようです。4gで3,780円(税込み)は、日常使いしやすい価格といえます。
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引用: https://www.instagram.com/p/BRtADc1lKzQ/
プチプラなのに乾燥対策にもなると、人気ランキングでよく見かけるのがリンメルの「イルミナイザー」です。繊細なパールが含まれており、肌から浮きにくい「ピュアベージュ」と「ピュアピンク」という2色が用意されています。アルコールやパラベンがフリーで肌にやさしいのにプチプラとあって、リピーターも多いようです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BSYGGtVglA1/
オイルが配合されているので、練りタイプですが肌になめらかに伸びます。その秘密は、球状粉体という技術が使われているからで、クリームなのにべたつかず、仕上がりもさらりとしています。つけた部分はしっとり感とツヤ感を両立してくれるので、乾燥対策にも一役買ってくれそうです。3gで1,296円(税込み)は、お試ししやすい価格といえるでしょう。
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クリームハイライトの人気ランキングのなかで、プチプラなのに用途が幅広いことに定評があるといえば、桃谷順天館の「Tinker Wink ハイライトイルミベース」でしょう。これは、ハイライトとしてだけでなく、化粧下地としても使える2Wayタイプです。チューブタイプなので、適量を使うことができます。
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レッドとブルー、シルバーという3色のパールがふんだんに含まれていますが、光の加減によって輝き方が変わるので、ナチュラルメイクに合わせても浮くことはありません。肌のツヤ感をアップするために化粧下地にする、あるいはTゾーンや目元に少しだけなじませてきらめきを演出するなど、使い方もいろいろです。30gで1,296円(税込み)はプチプラなので、つややかさと立体感の両方が欲しい人は、ぜひ試してみてください。
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引用: https://www.instagram.com/p/BfvpdVsD1OR/
乾燥肌に悩んでいる人におすすめしたいのが、ルナソルの「グロウイングデイスティック」です。オリーブオイルやアボカドオイル、シアバターといった保湿成分が含まれているので、乾燥した肌にもしっとりとなじみます。スティックタイプなので、外出先でメイクを直す時にも肌に伸ばしやすいです。
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パールやラメが含まれていないので、肌のツヤや明るさをナチュラルに仕上げたい人にもおすすめです。カラーレスなので、肌やファンデーションの色に左右されることもありません。31.8gで3,990円(税込み)と考えると、人気ランキングに入る商品のなかでも、プチプラに分類してよいのではないでしょうか。
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引用: https://www.instagram.com/p/BjH98E3H6Gm/
クリームハイライトの人気ランキングのなかでも、プチプラ部門では断トツの人気を誇るのが、キャンメイクの「クリームハイライター」です。練りタイプなのでテクスチャーがさらりとしており、伸ばしてもべたつくことはありません。少量しか使わなくてもツヤ感がしっかり出るので、コストパフォーマンスが高いと評判です。
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「ルミナスベージュ」と「ルミナスアクア」という2色が用意されており、前者はイエローベースの、後者はブルーベースの肌に合うとされています。パウダーファンデーションの上につけても仕上がりがきれいなことも、人気ランキングに入る理由のようです。2gで1,980円(税込み)のプチプラ価格ですから、華やかさを演出したい時に使ってみてもよさそうです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BZqjsDBAvoT/
乾燥する冬にこそ使ってほしいクリームハイライトといえば、セザンヌの「ハイライトスティック」でしょう。ヒアルロン酸やコラーゲン、美容保湿オイルといった保湿成分が使われており、肌につけると乾燥しにくくなると好評です。太めのスティックタイプなので、指やブラシにクリームハイライトをつけてから、肌にのせるという使い方がおすすめです。
引用: https://fitter.cosme.net/media/collection/518/2023/4526165.jpg?target=550x100
パール入りのホワイトカラーなので、色が主張することもなく、肌やファンデーションを選ばないのもうれしいです。乾燥しやすい目元や口元につけても、肌にしっとりとなじみます。さらに5gで648円(税込み)と、断トツのプチプラ価格が魅力です。
引用: https://www.maybelline.co.jp/~/media/mny/ja_jp/face/concealer/facestudio%20v-face%20duo%20stick/modules/v-face-duo-stick-6902395447160-o.jpg
ハイライトだけでなく、小顔メイクに欠かせないシェーディングもついた2Wayタイプのクリームハイライトといえば、メイベリン ニューヨークの「フェイスステュディオ Vフェイス デュオスティック」です。クリームハイライトはパール入りですが、シェーディングはマットな質感にこだわっているので、使い分けることでより立体的なメイクがしやすいです。
引用: https://stat.ameba.jp/user_images/20160918/09/hairmakemio/66/d8/j/o0480064013751108888.jpg?caw=800
直接肌に塗れば華やかに、指にとって肌になじませるとナチュラルに仕上がります。便利なスティックタイプですが、芯がやわらかいので、くり出しすぎないよう注意が必要です。2Wayタイプで36.3g入り1,317円(税込み)は、かなりのプチプラ価格です。小顔メイクに仕上げたい人は、重宝するはずです。
引用: https://auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/dr000/auc0407/users/a7c34acb1458347bbaacf15657bcc49ef3f7af51/i-img480x480-1531709996otcnnk503221.jpg
目元用のクリームハイライトとして発売されたのが、キャンメイクの「カラーコントロールハイライター」です。目のくすみをカバーすることを目的に、淡いピンクとなっています。ファンデーションを塗る前につけるだけでなく、メイクの上から使えて、しっかりなじみます。
引用: http://img.favor.life/rich/rich_files/rich_files/45652/blog/3dcbdd776d0001dd7af0544ca6589b58.jpg
リキッドタイプのクリームハイライトには、細かなパールが入っていますが、肌にのせても華美になりすぎず、肌を上品に明るく見せてくれます。8.5gで648円(税込み)と超プチプラですし、メイク直し用に1本持ち歩いていると便利なアイテムです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BnC3VuTBfpi/
今回は冬の乾燥対策にもよいクリームハイライトの使い方や、コスメランキングで人気が高いおすすめ品などをご紹介しました。保湿やクレンジングフリー、2Wayタイプなど、さまざまな目的に合わせて、幅広い価格帯のクリームハイライトが販売されています。テクスチャーも含めてチェックして、愛用できるクリームハイライトを探してみてください。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://img.favor.life/rich/rich_files/rich_files/18675/blog/7464-3.jpg