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パンプスが脱げるときの応急処置6選!外でもできる大きいパンプス対策!

2018.12.12

外出時にやたらパンプスが脱げる時がありませんか?大きいサイズだったり、かかとがうまくはまっていないなどの原因でパンプスが脱げてしまう場合、コンビニで買えるもので応急処置ができる場合があります。この記事では脱げる時の応急処置の方法から防止方法まで紹介します。

  1. パンプスが脱げる!応急処置法①ばんそうこうで隙間を埋める
  2. パンプスが脱げる!応急処置法②テーピングを貼る
  3. パンプスが脱げる!応急処置法③パンストを詰める
  4. パンプスが脱げる!応急処置法④シューズバンドを買う
  5. まとめ:パンプスが脱げるときは布ものを詰める!
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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSG50mmzPxqrenMjsKdFyAPG8_jcqt1t_oLoxUNqNxZjU7rkUz5
まずパンプスが脱げる場合の応急処置法一つ目です。パンプスのかかとのサイズが大きすぎることが原因で脱げる場合、ばんそうこうでかかとの隙間を埋めるのが一番足に優しくておすすめです。ばんそうこうはコンビニでも購入できますし、駅にもドラッグストアがよく入っているので買える場所が多いですよ。簡単にできる応急処置法と言えるでしょう。
紙系のものを詰める場合は他にもティッシュ、新聞紙などがありますが、ティッシュは汗の湿気などでボロボロになってきますし、新聞紙は靴の裏に色移りすることがありあまり推奨できません。特にトイレットペーパーは、ティッシュペーパーよりさらに湿気に弱いので、できれば使用しないようにしましょう。
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引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRU7jcV83ASNvB4W2AMoTKP74jXr0XXZdTb0Qa2XOwLMkciLL2w
ばんそうこうはストッキングやパンストの上からつけるとすぐにはがれてきてしまうため、がっつり歩きたい場合は足ではなく靴に貼る方法がおすすめです。ばんそうこうで厚みが足りずパンプスが脱げる場合は重ね貼り、次項で紹介するテーピングなどがおすすめの応急処置法です。

参考記事

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引用: https://cdn.thumb.shop-list.com/res/up/shoplist/shp/__basethum900__/loveberry/SL0013352/0013352_00_MAIN.jpg
パンプスが脱げる場合の応急処置法2つ目は、テーピングをかかとに貼るのも、靴のかかとが大きいことが原因で脱げるときにおすすめの方法です。テーピングなので肌に優しく、さらに厚みもあるためばんそうこうよりもさらに大きいパンプスに対応できる応急処置法です。
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引用: https://store.wacoal.jp/contents/chiebukuro/files/20170919_b_thumb_640px_1.jpg
テーピングのデメリットはコンビニで売っていないときがあることや、ばんそうこうよりも目立つため見た目が気になる場合におすすめできないことです。マツモトキヨシなどのドラッグストア・ドンキホーテなどが近くにある場合は、もこもこしたインソールなどを買うのもアリです。
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引用: https://www.cosme.net/clipkit_uploads/item_images/images/000/067/960/medium/26abc58a-907c-4615-a5bf-10f43342d120.jpg?1435628028
何も詰めるものがないというときや、パンプスの縦幅が大きくて脱げるという場合は、つまさきにパンストを詰める応急処置法も有効です。ばんそうこうやテーピングでは横幅の調整はききやすいですが、縦幅が大きいことが原因の時はつまさきに詰め物をするほうがパンプスが脱げることなくしっかり履けるようになる時があります。
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