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Facebookの埋め込みができない!デザイン方法もご紹介!

2019.02.07

Facebookでは埋め込みを行うことができます。今回はFacebookでご自身のホームページなどを紹介したい際にぜひ知ってほしい、Facebookにホームページを埋め込み・挿入する方法やレスポンシブなデザインにする方法についてご紹介をします。

  1. 【Facebookの埋め込みをしたいならこれ!デザイン方法についても!】Facebookとは
  2. 【Facebookは埋め込みができる】
  3. 【Facebookをホームページなどに埋め込みをする方法】
  4. 【Facebookをホームページなどに埋め込み、デザインをレスポンシブ対応にする方法】
  5. 【Facebookの埋め込みをしたいならこれ!デザイン方法についても!】まとめ
引用: https://www.facebook.com/images/fb_icon_325x325.png
今回はFacebookをご自身のホームページなどで紹介したい際にぜひ知ってほしい、Facebookをホームページに埋め込み・挿入する方法や埋め込みをしたものをレスポンシブなデザインにする方法についてご紹介をします。 そもそも、Facebookとはどういったものなのでしょうか。Facebookとは、アメリカで誕生したソーシャル・ネットワーキング・サービスで、現在世界で月間20億以上のアクティブユーザーが存在する巨大なサービスとなっています。
引用: https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/7c/Facebook_New_Logo_%282015%29.svg/1200px-Facebook_New_Logo_%282015%29.svg.png
Facebookはソーシャル・ネットワーキング・サービスという枠を超え、IT企業としてGAFAと呼ばれる特に影響力の大きい会社に選ばれているほどです。様々なサービスと提携しており、Facebookのアカウントを作成しておけば他のサービスに登録する際にFacebookの情報でそのまま簡単に登録することも可能で、アカウントを持っているということの重要性も高くなっています。

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Facebookでは、通常の投稿だけでなく、ホームページなどの埋め込みをすることが可能です。その方法がページプラグインという機能を利用することです。こちらを利用すればFacebookの公開ページをウェブサイトに簡単に埋め込んで宣伝することができ、ホームページに来た人がFacebookと同じようにいいねを押したりすることも可能です。
続いては、Facebookの公開ページをウェブサイトに簡単に埋め込んで宣伝することができについてご紹介をします。埋め込みをする方法はとても簡単で、Facebookのページプラグインのページ(https://developers.facebook.com/docs/plugins/page-plugin?locale=ja_JP)にアクセスしていただき、URLやタブ、幅や高さなどを設定するだけで埋め込み用のコードを取得することが可能です。あとはこのコードをホームページ内に挿入するだけです。
続いては、Facebookをホームページなどに埋め込み、デザインをレスポンシブ対応にする方法についてご紹介をします。ページプラグインでタグを作る際に、plugin containerの幅に合わせるにチェックを入れ、HTML・css側で適切な設定を行えば、レスポンシブ対応の埋め込みができるようになります。
ここまで、Facebookをご自身のホームページなどで紹介したい際にぜひ知ってほしい、Facebookをホームページに埋め込み・挿入する方法や埋め込みをしたものをレスポンシブなデザインにする方法についてご紹介をしました。Facebookでは単にメッセージや画像、動画をタイムライン上に投稿するだけでなく、ホームページにFacebookのページを埋め込み・挿入をして投稿する方法やレスポンシブなデザインでも埋め込み、投稿が可能ということがおわかりいただけたかと思います。
個人で利用しているレベルですと埋め込みまで考えて挿入をしなくても良いかもしれませんが、企業のFacebookページなどを作成している場合や、個人レベルでもどうしてもわかりやすく広めたいという場合にはぜひFacebookのページプラグインなどを知っていただき、ホームページなどに埋め込み・挿入をしてキレイな見やすいデザインで投稿できるようになってください。