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ネイルのはみ出し対処法!後処理・防止する方法も?上手な塗り方も紹介!

2019.03.02

ネイルのはみ出しがあると、せっかく綺麗にぬった爪も美しさが半減してしまいます。そこで今回は、ネイルのはみ出し対処法についてご紹介します。はみ出しても上手く後処理する方法やそもそもはみ出さないようにする防止方法についてまとめています。

  1. ネイルはポリッシュだとはみ出しやすい
  2. ネイルがはみ出してしまった時の対処法
  3. ネイルのはみ出しを防ぐ方法
  4. あると便利なネイルはみ出し防止グッズ:ネイルプロテクター はみ出し防止 保護クリップ フィンガーシールド
  5. はみ出しを防いで綺麗なネイルを楽しもう
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ジェルネイルの場合は、液が硬めでまとまっているので初心者でもぬりやすくはみ出しにくいです。しかし、ポリッシュの場合はゆるい液状となっているのであまりにも量が多いと爪からあふれてはみ出してしまいます。特に、爪の面積があまりない場合は量を調整するのが難しく、はみ出してしまうことが少なくありません。
ネイルがはみ出してしまうと、爪の周りにも液がついてしまい見栄えが悪くなってしまいます。ネイルがはみ出した時は、乾く前にすぐに拭き取ることが大切です。乾いてしまうとこびりついて取れにくくなるからです。大量についてしまったとしても、固まる前に拭き取れば綺麗に取ることができるでしょう。
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ネイルがはみ出してしまった時の処理方法は、コットンに除光液を少し垂らして慎重に取り除いていきます。一気に拭き取ろうとすると、せっかくぬった爪の部分まで取ることになってしまうので、少しずつ部分的に取るようにしましょう。コットン以外であれば、綿棒を使うのも良いでしょう。
綿棒を除光液に浸し、少しずつ拭き取るように取り除いていきます。すでに乾いて固くなってしまった場合の処理方法は、ネイルスティックの先を使ったり、つまようじの持ち手部分を使うなどで軽くこするようにして取りましょう。こすってもとれない場合は、爪が乾いてから一度手を洗ってからこすって取るようにすると、水分を含むことで簡単に取れるようになります。
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ネイルのはみ出しを防止するには、量に気を付けることが大切です。マニキュアに付属のブラシで、垂れない程度に爪に液を乗せるようにしましょう。足りない場合は再度液を取って付け足すような形で少しずつ塗っていくと、はみ出す心配がありません。一度で全体をぬるのではなく、2回から3回程度に分けてぬるようにするのがはみ出さずに綺麗にぬるコツとなっています。
ぬり方としては、まず爪の真ん中部分からぬるようにして少しずつ両側をぬるようにします。根元から爪の先に向かってブラシを少しずつ動かしながら、ゆっくりと丁寧にぬるようにしましょう。どうしてもはみ出してしまって上手くぬることができない場合は、はみ出しても良いグッズを使うと便利です。
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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61e6slIWVOL._SL1000_.jpg
ネイルのはみ出しを防止する保護クリップとなっています。爪の形に合わせてクリップを装着すると、マニキュアをぬってはみ出してもクリップにマニキュアの液が付くので爪の周りにつく心配がありません。大幅にはみ出してしまっても、クリップが保護してくれるので綺麗にぬることができるでしょう。
ポリッシュだけでなく、ジェルネイルにも使うことができます。利き手ではないほうの手でネイルをする時は特に難しく、はみ出しやすいです。右利きの人であれば、左手で右手のネイルをする時にだけ使うのも良いでしょう。どうしてもはみ出してしまって綺麗にぬれない人に特におすすめです。
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今回は、ネイルのはみ出しを防止する方法やはみ出した時の処理方法についてご紹介しました。ネイル初心者や手先があまり器用ではない人の場合は、自分の思い通りにネイルを楽しめないことがあります。はみ出しを防止したり処理の仕方をマスターして綺麗にぬるコツを覚えれば、ネイルももっと楽しめるようになるのでいざという時はグッズも使って綺麗なネイルを楽しみましょう。
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