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ユニクロのキャップはベージュで今っぽく!2019コーデ15選!

2019.04.01

日差しが強まる春夏は、ユニクロキャップが活躍します。なかでもベージュのキャップが注目です。そこで今回は、ベージュを中心にユニクロキャップを取り入れた、レディースコーデ例を紹介したいと思います。お手持ちのアイテムとユニクロキャップで、試してみましょう。

  1. ユニクロのキャップは根強い人気
  2. ユニクロのキャップコーデ①デニム
  3. ユニクロのキャップコーデ②黒スキニー
  4. ユニクロのキャップコーデ③ワンピース
  5. ユニクロのキャップコーデ④ロングスカート
  6. ユニクロのキャップコーデ⑤ミニスカート
  7. ユニクロのキャップコーデ⑥プリーツスカート
  8. ユニクロのキャップコーデ⑦コットンパンツ
  9. ユニクロのキャップコーデ⑧スウェット
  10. ユニクロのキャップコーデ⑨レギンスパンツ
  11. ユニクロのキャップコーデ⑩パーカー
  12. ユニクロのキャップコーデ⑪透け感スカート
  13. ユニクロのキャップコーデ⑫Tシャツ
  14. ユニクロのキャップコーデ⑬スポーツミックス
  15. ユニクロのキャップコーデ⑭モノトーン
  16. ユニクロのキャップコーデ⑮リンク
  17. ベージュのユニクロキャップをコーデに取り入れよう

コーデの幅も意外に多い

ファストファッションブランドとして人気の高いユニクロでは、洋服だけでなく小物も展開しています。ユニクロのレディースコーデのなかで、最近注目を集めているのが「キャップ」です。特に春夏におすすめしたいのが、ユニクロのベージュのキャップです。コットン素材で、どんなレディースコーデにも合わせやすいと評判です。

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ここからは、ユニクロのキャップを使ったレディースコーデ例をいくつかご紹介していきましょう。ベージュのユニクロキャップには、やはりデニムが似合います。ベージュの軽さに合うように、バッグにリボンのついた白ブラウスをコーデすれば、甘さのあるレディースカジュアルスタイルに仕上がります。
スポーツミックス風のレディースコーデがお好みなら、黒のユニクロキャップをセレクトしましょう。濃い色のデニムをチョイスして、オーバーサイズのグレーのTシャツと組み合わせれば、着崩し感のあるスタイルになります。
ユニクロキャップは、黒スキニーとの相性も抜群です。スキニーとスニーカーを黒にして、鮮やかなパープルと組み合わせる時には、ベージュのキャップとバッグで抜け感をつくりましょう。
レディースコーデを黒を基調に組み立てたいなら、ユニクロキャップも黒をチョイスします。ボリュームのあるピンクのブラウスがさし色になっているので、脚が細く長く見える効果があります。
ユニクロの黒キャップは、スポーツミックスコーデにも似合います。グレーのスウェットに黒スキニーの組み合わせは、アウトドアの時にも重宝するレディースコーデです。黒スキニーの代わりに、細身のスウェットパンツを合わせるのもよいでしょう。
ユニクロキャップをワンピースに合わせると、ミスマッチがかわいいレディースコーデができます。黒のシンプルなワンピースにベージュのキャップを合わせると、適度な軽さを演出してくれます。サンダルとバッグで、抜け感をつくると夏にピッタリのスタイルになります。
オーバーサイズの白のスウェットワンピースに合わせるなら、ベージュより青のユニクロキャップがよいでしょう。同色のスニーカーに、さし色としてワインレッドの靴下を合わせると、レディースコーデにアクセントができます。
ベージュのユニクロキャップは、Aラインのロングスカートにも合います。ユニクロキャップとトップスをベージュにするなら、濃いめの茶系のロングスカートがおすすめです。Aラインをつくることで、シンプルなレディースコーデになります。
遊び心のあるコーデにしたいなら、ユニクロのキャップにGシャンとミリタリー柄のロングスカートに合わせてみるのも、おすすめです。個性的なファッションにしたい人に、おすすめのレディースコーデです。
ベージュのユニクロキャップであれば、黄色のチェック柄のスカートも似合います。トップスを同じ茶系にすることで、色数が多くてもまとまりのあるコーデに仕上がります。ショルダーバッグもベージュにするのが、おすすめです。
ユニクロキャップは、スタジアムジャンパーとの相性も抜群です。チェックのミニスカートと組み合わせると、キュートなレディースコーデができあがります。スポーティーなのに、女性らしい可愛さが演出でき、キャップをかぶることで起こるミスマッチな印象もステキです。
プリーツスカートにパンプスという大人びたスタイルに、ベージュのユニクロキャップを合わせると、顔周りが浮かないのでコーデになじみます。パンプスにもさりげなくベージュが入っているので、違和感なく仕上がっています。
スポーツ観戦などに出かける時のコーデにも、ユニクロキャップが活躍します。パーカーにプリーツスカートというミスマッチなコーデでも、キャップとスニーカーとバッグを黒でしめることで、トータルコーデとして決まります。プリーツの下にフレアースカートを合わせると、違う表情のコーデが生まれます。
ベージュのユニクロキャップは、スポーツミックスのコーデによく似合います。春に取り入れたいのが、マリン風のコーデです。白紺のオーダーに紺のワイドパンツ、赤のジャンパーを組み合わせると、個性的なマリンスタイルに仕上がります。そこに主張のないベージュのユニクロキャップを合わせると、目立たずに紫外線対策ができます。
全身ベージュのコーデにも、ユニクロキャップが活躍します。素材感の違うアイテムを集めても、同色であれば違和感なくまとまる一例です。さし色として、バッグだけ色を変えたコーデは、すぐにでも真似できそうです。
スウェットも、キャップとの相性が良いアイテムです。リュックやスニーカーなど、スポーティーなアイテムにキャップをかぶっても、1枚コートを羽織るだけで印象が変わります。
スウェットワンピースをさらりと1枚着る時にキャップを被っても、ヘアスタイルを邪魔しません。キャップとスニーカー、靴下の色をさりげなく揃えることで、マスタードの膨張感を和らげてくれます。
レギンスパンツを使ったレディースコーデにキャップを被るのも、スポーティーな雰囲気が醸し出されてステキです。グレーのスウェットワンピースに黒いレギンスをコーデするなら、キャップも同色がおすすめです。
白いスウェットワンピースをカーキのジャンパーを羽織るなら、レギンスは同色にする方がおしゃれです。キャップとスニーカー、バッグを黒にすることで、コーデが引き締まって見えます。
パーカーにキャップの組み合わせは、ある意味定番コーデです。ベージュのパーカーには黒キャップが似合いますが、反対の色バランスでもすっきり決まります。写真のコーデでは、ブラックジーンズとサングラスが、大人びた雰囲気を醸し出しています。
着崩し感のあるレディースコーデに仕上げたいなら、デニムに合わせた紺色のキャップとベージュのトレンチコートを合わせてみましょう。足元をインナーと同じグレーのスニーカーにすることで、軽やかな印象に仕上がっています。
ユニクロでも人気の高い透け感スカートにも、ベージュのキャップを合わせることはできます。トップスに濃いさし色を置き、オフホワイトのスカートと靴、ベージュのキャップをコーデすれば、甘すぎないスポーツミックススタイルに仕上がります。
ロングTシャツをワンピース風に着るなら、キャップとサングラスでニュアンスをつくりましょう。ベージュのバッグを持つことで、肌が見えている部分がさし色として機能します。
ボーダーTシャツにベージュのキャップだと、かわいらしい印象がつくれます。キャップと同じ色の上着を羽織り、カーキのスカートと合わせると、上半身のボリュームが目立たなくなります。
スポーツミックスは、最もキャップが活躍するコーデといえるでしょう。ユニクロで白のキャップをチョイスして、スニーカーを合わせると、トップスやボトムスの色が濃くても、さわやかな雰囲気が醸し出されます。
コーチジャケットも、キャップとの相性がよいアイテムです。コーチジャケットの色が薄めの時は、キャップは黒や紺にして、同色のパンツと合わせるのがおすすめです。裾から除くチェックのシャツが、コーデのポイントになっています。
モノトーンのレディースコーデにしたい時には、ベージュのキャップをさし色として使いましょう。バッグとスニーカーを同色に揃えることで、適度な抜け感を演出できます。
ユニクロのベージュのキャップは、春だけでなく夏も重宝するアイテムです。無地なので主張し過ぎず、きちんと紫外線をカットしてくれます。モノトーンコーデのポイントになるので、積極的に活用しましょう。
ユニクロは、メンズもレディースもキッズもあり、リンクコーデがしやすいブランドです。そこで、キャップを使ったリンクコーデに挑戦してみましょう。トップスの色を合わせて、同色のユニクロキャップをかぶれば、簡単にリンクコーデが完成します。夏場であれば、白いTシャツにベージュのキャップを合わせるだけで、さわやかに仕上がるはずです。

ユニクロキャップでニュアンスができる

今回は、ベージュを中心にユニクロキャップを取り入れた、レディースコーデ例を紹介しました。ワンピースなど女性らしいファッションでも、色や素材の合わせ方によって、ユニクロキャップはアクセントとして活躍してくれます。夏場やベージュがおすすめなので、いつものコーデに加えて、これまでと違うレディーススタイルに仕上げてみてはいかがでしょうか。

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