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ユニクロのカーディガンがメンズにおすすめな理由は?コーデ20選!

2019.04.04

ユニクロのカーディガンでメンズものの人気が出ています。値段の安さはもちろんのこと、着心地のよさや機能性、高級感なども持ち合わせているからです。そのユニクロのカーディガンの中でもメンズにおすすめのものやコーデ、サイズ感などを記事では紹介しています。

  1. ユニクロカーディガンメンズの魅力
  2. ユニクロカーディガンメンズの種類
  3. ユニクロカーディガンメンズエクストラファインメリノVネック
  4. ユニクロカーディガンメンズミラノリブ
  5. ユニクロカーディガンメンズリネンブレンドVネック
  6. ユニクロカーディガンメンズの選び方
  7. ユニクロカーディガンメンズのコーデ①白色
  8. ユニクロカーディガンメンズのコーデ②黒色
  9. ユニクロカーディガンメンズのコーデ③グレー
  10. ユニクロカーディガンメンズのコーデ④ブラウン
  11. ユニクロカーディガンメンズのコーデ⑤ベージュ
  12. ユニクロカーディガンメンズのコーデ⑥青色系
  13. ユニクロカーディガンメンズはインナーとしても使える
  14. ユニクロカーディガンメンズのお手入れ方法
  15. ユニクロカーディガンメンズでおしゃれに決めよう!
ユニクロカーディガン、メンズの魅力と言えば、やはり価格の安さが挙げられます。他のブランドと比べるとユニクロははるかに値段が安いのにデザインもよく、シンプルで色のバリエーションもあります。そしてユニクロのメンズにはカーディガンの種類もいくつかあるのでファッションによってカーディガンを選べるのも魅力です。ユニクロのメンズカーディガンは重ね着をする際にもよい感じに程よい薄さのサイズ感になっており、しかも温かいのです。
ユニクロのカーディガンでメンズのものは、リネンブレンド、ラムウール、UVカット、メリノウール、コットンブレンド、カシミアなどいくつかの種類があります。ラムウールは、生まれて半年ほどの子羊の毛を使ったもので、カシミアはカシミール地方の山ヤギの毛を使った高級素材、UVカットは、紫外線を可能な限り通さない機能のあるカーディガンで、コットンブレンドは素材に綿をブレンドしたものとなります。その他の種類については下記にて紹介していきます。
カーディガンをビジネスシーンで着こなしたいとお考えの方もいらっしゃることでしょう。下記の記事にはビジネスシーンで使えるカーディガンの着こなし方を紹介しています。参考になさってみませんか。
ユニクロのエクストラファインメリノは、繊維が細く、他のウール製品と比べると滑らかでしなやかな風合いがあります。そして何よりも、ユニクロのカーディガンは自宅での洗濯が可能なんです。型崩れしにくいのと、毛玉ができにくい加工がしてあるので、いつでも清潔なカーディガンを着られます。軽くて薄いのに温かく、高級感のあるユニクロのカーディガンですので私服にはもちろん、ビジネスシーンでも使えると好評価です。
ミラノリブとは、編地が畝のようになっており、生地自体があまり伸びるものではなく、しっかりとした高級感のある生地のことを指します。ミラノと言う名前の通り、イタリアのミラノで生まれた編み方と言われ、主にカーディガンやジャケットなどに使われる編地です。型崩れしにくく暖かなので冬に活躍する素材と言えます。
ユニクロのメンズカーディガン、ミラノリブはしっかりと織られた記事が特徴的で、もたつかずスッキリと着こなせます。カジュアルだけど上品できれいな雰囲気のするカーディガンなので、よりシンプルなカーディガンをお探しの人には特におすすめです。
ユニクロメンズリネンブレンドは、文字通りリネンがブレンドされたカーディガンです。リネンはさらりとした着心地で、肌寒い時や少し暖かくなってきた季節などにもピッタリの素材です。リネンは伸縮性があまりないのですが、ユニクロのメンズリネンブレンドカーディガンはストレッチ性や耐久性も兼ね備えています。また、リネンはしわになりやすいとの声も聞きますが、ユニクロのメンズリネンブレンドはよれにくい工夫がしてあります。
今までブランドものばかりを愛用していた人がユニクロのカーディガンを選ぶとなると、価格の安さからあまりよい印象を受けないかもしれません。しかし一度手に取ってみるとその気持ちは変わるのではないでしょうか。ただし選び方として、無地のものや、ベーシックな色を選ぶのがよいでしょう。柄物や装飾のあるものは流行り廃りがありますし、他の服とのコーデの邪魔になってしまう可能性があるからです。体にフィットするものやルーズに着るものなどサイズ感もチェックしてみてください。
ジャケットとカーディガンを組み合わせたい時に、どんな合わせ方がよいのか悩む方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな時は下記の記事を読んでみてください。コーデの例が載っていますので参考にできますよ。
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白はベーシックな色ながらパッと目を引く色の一つです。また、どんな色との相性も良いのも特徴的です。写真のように茶色系のコーデの中に白を取り入れるとさわやかで軽い印象も持てますね。コートが膝丈なので写真くらいのサイズ感のカーディガンを選ぶとよいでしょう。
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何気ないですがおしゃれ感の漂うメンズカーディガンコーデです。誰にでもマネしやすいスタイルではないでしょうか。真冬用の分厚いものではなく、薄手で体にフィットするようなサイズ感のカーディガンを選ぶのがこのメンズスタイルのおすすめです。
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まだ肌寒さが残っているときに上記の写真のようなメンズコーデはいかがでしょうか。写真のユニクロのメンズカーディガンは模様入りなのですが、もちろん白色のカーディガンでも大丈夫です。寒ければカーディガンを羽織ってもよいですし、ファッションとしてカーディガンを使う手もあるメンズコーデの一例です。
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モノクロメンズコーデですが、インナーに白色があることで、全身黒で固めるよりも柔らかな印象に仕上がっています。全身黒でまとめると、人によっては怖いイメージを持たれがちです。そのような場合はどこかに差し色を持ってくるとよいでしょう。写真の黒色のユニクロカーディガンのサイズ感も長すぎず短すぎずでちょうどよい感じです。
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少し長めなサイズ感のユニクロメンズカーディガンですが、合わせたパンツとシャツの雰囲気にはぴったりのコーデです。少しルーズだけどきちんと感もあって、さわやかさや清潔感も感じられて好感度の持てるおしゃれなメンズコーデと言えます。ふわっとしたパンツが初めての人にも真似のしやすい、チャレンジしやすいメンズコーデではないでしょうか。
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黒と白のコンビネーションはすっきりまとまって誰にでも似合うコーデと言えます。上の写真のメンズコーデはグレーのインナーも少し覗かせて一味違うファッションセンスを見せています。2色のみだけではなく、3色でコーデするのも素敵ですのでご自身のファッションコーデにも取り入れてみませんか。
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ちょっとダボっとしたサイズ感のメンズユニクロカーディガンコーデです。インナーにパーカーを合わせてスポーティーな装いになっています。スポーティーながらもバッグやパンツからきれいめなおしゃれ感が漂っています。スポーティーだけどきちんと感も出したい時に真似したいメンズコーデです。
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こちらのグレーのユニクロカーディガンはもしかするとレディースのものかもしれません。メンズがレディースのものを着ると言うと、抵抗がある人も中に入るかもしれませんが、おしゃれに着こなせることもあります。メンズながらサイズの小さな方にもおすすめです。レディースの中にもメンズでも着られるサイズ感のものもありますので、気になる方はまずはユニクロのホームページを見てみるのもよいでしょう。
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ジャケットやコートの下にシャツだけ着るには寒い時に、カーディガンをインナーに着こむメンズコーデもおすすめです。温かいだけではなく、冬のおしゃれなコーデにも見えますね。グレーは何色とも相性がよいので一枚持っていると役に立つ色味です。
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ジャケットの下にユニクロメンズカーディガンを着たコーデです。あえてボタンを閉めていませんが、カーディガンが見えても見えなくてもおしゃれに見えますね。場合によってはボタンを閉めると、雰囲気が少し変わるかもしれません。インナーにカーディガンを切る場合は薄手で体にフィットするサイズ感のものがよいでしょう。
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グレーにも淡いグレーや濃い目のグレーなど様々なグレーが存在します。写真のように淡いグレーは肩にかけても軽やかに見えます。グレー初心者の方は、似合う、似合わないもありますが、どちらかと言うと淡い色合いのグレーの方が合わせやすいでしょう。
カーディガンのインナーに何を着るかで印象が変わると言います。カジュアルにもフォーマルにもカーディガンを着こなしたいと言う方は下記の記事を読んでみませんか。カーディガンひとつでいろんなおしゃれが楽しめますよ。
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ブラウンは着る人によっては老けて見える可能性のある色と言えるかもしれません。しかしブラウンが似合う人にとっては着る人をとても素敵に見せてくれる色でもあります。写真のようにいろんな濃度のブラウンをコーデして着てみるのもおすすめです。
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カーディガンやコートのインナーとしてブラウンのカーディガンを着るのもおしゃれですね。写真のような色の組み合わせの場合、老けて見えることもなくおしゃれにブラウンを着こなせます。
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写真のようなメンズコーデは落ち着いた大人コーデとも言えるでしょう。どのアイテムもほぼ同じ色味で揃えられており、とてもシンプルなのですが、その分服の質感が出やすいものです。ユニクロのメンズカーディガンは値段が安いのですが値段以上の品質であるとよく言われます。若干ルーズなサイズ感もこのコーデとマッチしています。
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ベージュは白よりも肌なじみがよく合わせやすい色の一つです。写真のユニクロカーディガンはダボっとしたサイズ感のもので温かみがあります。インナーには薄いグレーのパーカーを写真では合わせていますが、違う色を着るとまた違った印象になりますのでチャレンジしてみるのもおすすめです。
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薄手のユニクロベージュカーディガンのメンズコーデです。写真のコーデは白やブルー、茶色と合わせて統一感を持たせています。2色か3色の色を決めてコーデすると、まとまりのあるファッションになりますよ。写真のようなサイズ感のカーディガンはインナーとしてもおすすめです。
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パンツやスニーカーでスポーティーな装いになっているコーデですが、足元を変えるとビジネスやちょっとした場所にも着て行けます。ユニクロのカーディガン以外はダークな色味なので、インナーのカーディガンのベージュがアクセントとなっています。
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コートもユニクロカーディガンもシャツも青系統でまとめたメンズコーデです。清潔感があって好感の持てるコーデですし、真似しやすいのでおすすめです。仕事や学校に着て行ってもよいですね。
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カジュアルな雰囲気のメンズユニクロカーディガンコーデです。白いTシャツやジーンズは持っている人も多いでしょうから、そこにブルーのカーディガンを合わせるだけで写真と同じようなコーデが楽しめます。真冬以外のどの季節にも着られるのでおすすめです。
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1つ上の写真よりも少しかっちりした感じが残るメンズコーデです。パンツと靴はビジネスにも使えそうですね。カーディガンを羽織るのも素敵ですが、肩にかけて休日感やリラックス感を演出してみるのもおすすめです。
上記のように、ユニクロのカーディガンは薄手でもたつかず、ジャケットのインナーとしても使えます。肌寒い時や冬、アクセントが欲しい時などにすっきりとした重ね着が実現できます。例えばユニクロのリネンブレンドは吸湿性があるので、汗をかきやすい方の重ね着にもおすすめです。季節や状況によってエクストラファインメリノやミラノリブ、カシミアなど使い分けてみるのもよいでしょう。
ユニクロのニット製品は家庭で洗えるものがほとんどです。洗い方や着方によっては毛玉ができやすいこともあるかもしれません。毛玉ができてしまった場合には毛玉を取るシェーバーのようなものがありますので、そちらを利用するのもよいでしょう。さて、家庭でユニクロのカーディガンが洗えると言っても、ガシガシ洗うとさすがにカーディガンにはあまりよいとは言えません。洗濯の表示を見てそれに沿った洗い方をしてみてください。洗濯ネットに入れたり、洗濯機の手洗いコースを選ぶなど、衣類に優しい方法がおすすめです。
カーディガンを持っていると、セーターの代わりにもなりますし、暑くなってきたときは肩にかけるなどもできます。カーディガンは便利なファッションアイテムと言えます。特にユニクロのメンズカーディガンは記事でも書いた通り、おすすめのアイテムですので気になる方は手に入れてみてはいかがでしょう。