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コンディショナーおすすめランキング21選!選び方も詳しく解説!

2018.04.09

髪の毛を艶やかに整えるコンディショナーは、シャンプーの後は欠かせません。しかしその選び方がはっきりしないのも然り。そこで、コンディショナーの選び方について説明します。おすすめのコンディショナーも、ランキング形式でご紹介します。

  1. コンディショナーとは?
  2. 【コンディショナーの選び方】1:コンディショナーの種類を知ろう
  3. アミノ酸系のコンディショナーの特徴とおすすめの髪質
  4. オイル系のコンディショナーの特徴とおすすめの髪質
  5. 【コンディショナーの選び方】2:シャンプーと銘柄を合わせる
  6. 皮膚が弱い方のコンディショナーの選び方
  7. おすすめのコンディショナー・ランキング
  8. 【おすすめコンディショナーランキング】21位:ロレアル パリ / エクストラオーディナリー オイル ラ クレム ラヴォン クレンジング クリーム
  9. 【おすすめコンディショナーランキング】20位:ハーブガーデン /コンディショナー
  10. 【おすすめコンディショナーランキング】19位:熊野油脂 / 馬油コンディショナー
  11. 【おすすめコンディショナーランキング】18位:h&s / モイスチャーシリーズ コンディショナー
  12. 【おすすめコンディショナーランキング】17位:資生堂 / ばら園 ローズコンディショナー RX
  13. 【おすすめコンディショナーランキング】16位:花王/アジエンス  しっとり保湿タイプ コンディショナー
  14. 【おすすめコンディショナーランキング】15位:コーセー/ローズオブヘブン リッチモイスト コンディショナー
  15. 【おすすめコンディショナーランキング】14位:ツバキ /オイルエクストラ ダメージケア コンディショナー
  16. 【おすすめコンディショナーランキング】13位:花王 /キューティクルケア コンディショナー <しっとりツヤ髪>
  17. 【おすすめコンディショナーランキング】12位:ヴィダルサスーン / プレミアム ヴィダルサスーン コンディショナー
  18. 【おすすめコンディショナーランキング】11位:ダヴ / ボタニカルセレクション ダメージプロテクション コンディショナー
  19. 【おすすめコンディショナーランキング】10位:スティーブンノル / プレミアムスリーク シャインリペア コンディショナー リッチモイスト
  20. 【おすすめコンディショナーランキング】9位:アンナトゥモール / ナチュラルコンディショナー
  21. 【おすすめコンディショナーランキング】8位:パンテーン / モイストスムースケア トリートメント コンディショナー
  22. 【おすすめコンディショナーランキング】7位:ジョンマスターオーガニック/ L&Aインテンシブコンディショナー(ラベンダー&アボカド)
  23. 【おすすめコンディショナーランキング】6位:ディアボーテ/ ヒマワリ コンディショナー
  24. 【おすすめコンディショナーランキング】5位:ラックス / バイオフュージョン コンディショナー
  25. 【おすすめコンディショナーランキング】4位:いち髪/ 濃密W保湿ケア コンディショナー
  26. 【おすすめコンディショナーランキング】3位:モーガンズ / ノンシリコン アミノ酸 ヘアコンディショナー(リッチ&フローラル)
  27. 【おすすめコンディショナーランキング】2位パンテーン / エクストラダメージケア トリートメントコンディショナー
  28. 【おすすめコンディショナーランキング】1位:ジョンマスターオーガニック  デタングラー シトラス&ネロリ
  29. まとめ
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引用: http://www.aljamila.com/sites/default/files/styles/ph2_600_400/public/2017/06/19/1198506-182975260.jpg?itok=CNcTqjbT
シャンプーで髪を洗った後に使うコンディショナーは、髪の毛の指どおりをよくしたり、髪全体のつやを出す効果があります。髪の毛の表面を、外側から油膜でコーティングして、摩擦などの刺激から守り、水分の蒸発を防いで、キューティクルをはがれづらくします。
ただ最近では、トリートメント成分も配合されているコンディショナーも多く見られ、髪の内側から補修をしてくれるコンディショナーもあります。
引用: https://www.ruan.co.jp/column/wp-content/uploads/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421-41.jpg
トリートメント成分が入っているかどうかなどが、コンディショナーの選び方の1つの目安になります。何を選ぶかは、髪質にあわせて、そのときに求める働きによって変わってきます。現在の髪質を見極めて、コンディショナーを選んでみましょう。
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コンディショナーは大きく分けると、「アミノ酸系」と「オイル系」という二つの系統があります。それぞれに特徴があり、髪に与える効果も違います。そのため、コンディショナーの選び方のヒントになりますよ。
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アミノ酸系の「アミノ酸」は、髪の構成成分の90%以上を占めるたんぱく質「ケラチン」になじみやすいです。なぜならアミノ酸が、たんぱく質を分解して作られた物質だからです。そのためアミノ酸系のコンディショナー、髪への刺激が少なく働きかけることができます。
さっぱりとした仕上がりの「アミノ酸系」のコンディショナーは、ベタつきが気になる髪質におすすめです。

ノンシリコンのコンディショナーなら、アミノ酸系

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またノンシリコンのコンディショナーが多いのも、アミノ酸系のコンディショナーです。シリコンがなくても、キューティクルを守るための保湿力が高いからです。
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「オイル系」のコンディショナーは、髪に油分を与えて、髪の表面をしっかりとコーティングします。そのため保湿効果が高く、トリートメント効果が期待されます。
洗いあがりもしっとり感があるので、乾燥しやすく、パサつきがちの髪におすすめです。
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コンディショナーのもう1つの選び方は、シャンプーと同じラインのコンディショナーを選ぶことです。メーカーは、シャンプーとコンディショナーの二つを合わせて使ったときの相乗効果を元に、製品を開発をしているからです。
コンディショナー選びに迷ったら、気に入ったシャンプーと同じラインにするというのは、簡単で、最良の選び方といえます。
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コンディショナーは髪に潤いを与えてくれますが、その反面、肌への刺激が強いこともあります。敏感肌の方のコンディショナーの選び方は、低刺激菜コンディショナーを選ぶことです。
また、「ラウレス硫酸アンモニウム」「ラウリル硫酸ナトリウム」「ラウリル硫酸トリエタノールアミン(TEA)」「ラウリル硫酸アンモニウム」「キシレンスルホン酸アンモニウム」の5つの成分は肌への刺激が強いので、これらの成分の入っていないこともチェックするといいでしょう。
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それでは、おすすめのコンディショナーをランキング形式で紹介します。
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引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/j/cosmecom_1000045784
大変評判がいいのですが、純粋なコンディショナーではないので最下位にランクイン。でも、その実力は、時短アイテムとして最強です。
コレ1本で、髪を洗い、コンディショナーとトリートメント効果があるという優れもの。髪へのダメージを防ぎながら頭皮をしっかりと洗い上げてくれます。
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国産のノンシリコン・オーガニックコンディショナーで、上質な保湿力で、パサつく髪もしっかりまとまりやすい髪に仕上げてくれると好評です。ベースとなる精製水には、南阿蘇産オーガニックハーブを煮出したオーガニックハーブティーを使う、アミノ酸系のコンディショナーです。
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髪と頭皮の両方にやさしいノンシリコンタイプのコンディショナーです。馬油の効果により、髪をコーティングして潤いを保つ保湿力が高いと評判です。また薬効成分であるピロクトンオラミンが、フケやかゆみを予防してくれます。
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最近、売り上げが伸びているこちらのコンディショナーは、潤ったまとまった髪を実現してくれるだけではなくて、頭皮ケアまでしてくれます。地肌の乾燥・かゆみ・フケを防ぎ、健やかで艶やかな髪に導いてくれる、両刀使いの珍しいコンディショナーです。
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世代を超えて、安定した人気があるコンディショナーは、ローズを愛する方にはイチ押しです。
アミノ系のコンディショナーで、髪のダメージやキューティクルを補修して、メモリーキューティクル成分(アミノプロピルジメチコン)によって、髪を乾燥から守り、しっとりとまとめてくれます。
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硬くてまとまりにくい髪質におすすめのコンディショナーです。ナチュラルエキスが髪の内部まで浸透して、補修。しっとりと保湿をして、滑らかな手触りは一日続きます。フローラルオリエンタルの芳醇な香りも素敵です。
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このコンディショナーの魅力は、なんといってもこの豊満なダマスクローズの香り。とろりとしたダマスクローズハニー配合で保湿力も高く、髪と地肌の両方に、上質なうるおいを与えて、髪全体が軽やかにまとまります。
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オイル系のコンディショナーで、保湿力が自慢です。ピュア椿オイルの効果で、髪の内部から潤いを与えます。甘すぎない花々の香りは、気持ちを落ち着かせてくれる効果もあります。
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パサつき髪を、しっとりツヤ髪へ導いてくれると人気のコンディショナー。同じラインのシャンプーと一緒に使うと、すんなりとまとまる髪質になると人気です。
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長年ベストセラーのヴィダルサスーンのヘアケア製品ですが、こちらのコンディショナーも人気。髪を強く健康的な髪へと変えて、液体ダイヤモンド効果で髪が光を反射して、輝きが一段とアップします。シャンパンブーケのラグジュアリーの香りも、贅沢。
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引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/j/soukai_4902111749839
アルがんオイルをはじめとするボタニカルオイルとボタニカルエキスが、髪の内部にまで浸透して、さらっとした仕上がりで、健やかな髪へ導きます。香りも爽やか。
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クリスタルシャインコート成分で、毛先まで潤い、高浸透インナーリペアカプセルで、まとまりのある髪へと仕上げます。フローラルフルーティウッディの香りも上品で人気です。
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低刺激のコンディショナーなら、こちらがおすすめです。
髪と頭皮の両方に優しく働きかけるコンディショナーで、スクワラン、ホホバ種子油、ヒアルロン酸などの保湿成分が、ツヤのある髪に仕上げます。ノンシリコンなのに、外からの刺激もシャットアウト。ローズマリーの香りも心地いいです。
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引用: https://item-shopping.c.yimg.jp/i/j/soukai_4902430754620
パンテーン独自の「モイスチャーバランスプロビタミン処方」で水分バランスを整えて、乾燥や湿気によるうねりなどから、髪を守ります。髪に艶やかさを求める女性に、特に人気のコンディショナーです。
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美容室のヘッドスパにも取り入れられているコンディショナーです。天然由来成分が100%、オーガニック成分は70%以上も使用して、敏感肌にもおすすめ。アボガド油をはじめとする12種の植物由来のオイルで、髪にハリとコシを与えるので、ハリのない髪におすすめです。
またラベンダーオイルで、保湿と補修力もカバーしています。
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頑固なくせ毛やうねりのある髪も、まとまりのある髪に仕上げてくれると好評なコンディショナーです。濃厚なテキスチャーが髪になじみやすく、オイルインでも、さらっとした仕上がりです。
エレガントフローラルの香りで、髪も心にも安らぎを与えてくれると人気です。
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ダメージ補修をしてくれて、指どおりも軽やか、しかも香りがいいと人気のラックスのコンディショナー。こちらの「バイオヒュージョン」は、ローズ・オブ・ジェリコの抽出成分を配合して、髪の内部までしっかりと保湿、傷みやがちな髪を守ってくれます。
フランス産ローズオイルで、優雅なフローラルの香りも魅力的です。
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数あるベストコスメに常に上位にランキングされる人気のコンディショナー。その人気のワケは、髪と地肌の両方にうるおいを与えて、乾燥からのダメージもしっかり予防してくれるからです。
いち髪独自の「純・和草プレミアムエキス」が、髪を補修して、「紫玄米ぬかエキス」で髪を芯から健康的に、まとまる髪へと導きます。ほろ甘いあんずと上品な桜の香りも、癒してくれます。
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18種類以上の植物アミノ酸成分をたっぷり配合したコンディショナーで、髪にボリューム感を与えて、サラサラな髪に仕上げてくれます。このリッチな香りは、ビャクダンやハイビスカスなどの自然由来の成分によって、醸し出されます。
痛んだ髪も芯から補修。保湿効果もあって、添加物不使用のノンシリコンのコンディショナーです。
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トリートメントに匹敵する補修力で、その仕上がりは、毛先までつるんとしたしなやかさ。これだけの効果があって、このコスパですから、人気があるのも頷けます。
枝毛や切れ毛などでひどく痛んだ髪の芯に、ダメージ防止成分の「ヒスチジン」が浸透。キューティクルの深部に潜むミネラル不純物を排出すると、パンテーン独自の「ピンポインティングダメージ補修テクノロジー」で髪の補修します。
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コンディショナーの域を超えたコンディショナー「デタングラー」。洗い流さないトリートメント、ヘアクリーム、スタイリング剤としても使える万能なコンディショナーです。
ホホバ種子油やヤシ油がパサつく髪をとまとまりのよい髪質に導き、シトラス&ネロリの香りも爽やかで、性別を問わず人気。トリートメント効果がしっかり働き、パーマやカラーリングで傷んだ髪も、しなやかにまとまる髪に仕上げます。
引用: http://mitunsgesund.info/wp-content/uploads/2017/07/Frau-gl%C3%BCcklich-gra%C3%9F.jpg
コンディショナーの選び方は簡単ではありません。しかし自分の髪質や髪の状態を見ながら、ご紹介したコンディショナーの説明などを参考にしてみてください。きっとお気に入りのものが見つかりますよ。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://pbs.twimg.com/media/C91GeftUwAE9j0d.jpg