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ヘルメットにカメラをつけよう!おすすめアクションカメラ10選!

2018.06.07

臨場感や迫力のある画像や動画を撮ることができるアクションカメラ。アクションカメラをヘルメットにつけることで、より躍動感のある動画を撮ることができます。そこで今回、アクションカメラの選び方とヘルメットにつけるのにぴったりのカメラを紹介します。

  1. アクションカメラとは?
  2. アクションカメラの選び方
  3. カメラをヘルメットにつけよう
  4. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ①GoPro アクションカメラ HERO6 Black CHDHX-601-FW
  5. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ②APEMAN アクションカメラ A66
  6. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ③GoPro アクションカメラ HERO5 Black CHDHX-502
  7. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ④GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Session CHDHS-502-AP
  8. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑤パナソニック ウェアラブルカメラ HX-A1H-K
  9. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑥ソニー SONY ウエアラブルカメラ アクションカム 空間光学ブレ補正搭載モデル(HDR-AS300)
  10. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑦MUSON(ムソン)アクションカメラ MC2 Pro1
  11. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑧DR.J 4Kスポーツ カメラ
  12. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑨MUSON アクションカメラ 4K 防水 MC2
  13. ヘルメットにつけるアクションカメラ おすすめ⑩YI 4K アクションカメラ白 90048
  14. まとめ:ヘルメットにカメラをつけよう!おすすめアクションカメラ10選!
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61gvnU8YQwL._AC_SL1500_.jpg
アクションカメラとは、自分の目線から見た動画を撮ることができる小型のカメラです。また過酷な撮影シーンにも対応しています。バイクやロードバイク、サーフィンなどでは、あらゆる場所に取り付けることができるので、臨場感、迫力のある映像が撮影できます。
バイクのハンドル、ヘルメットや身体にも装着して使うことができるので、ウェアラブルカメラとも呼ばれています。画質はもちろんですが、耐水性や防水性にも優れているので、水中での撮影もすることができるモデルもあります。
通常のビデオカメラと比べると、コンパクトで軽量なのが特徴で、自転車やゴーグルなどに装着すれば、両手が自由になるというメリットもあります。

選び方①画質、画角で選ぶ

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71o3uIerONL._AC_SL1500_.jpg
アクションカメラの解像度は、HD、フルHD、4Kの3種類があります。現在の標準的画質の基準はフルHDです。高画質で記録をしたい、高度な動画編集をしたいというする人は4K対応モデルがおすすめです。
動画を撮る時には、解像度だけではなくフレームレートにも注目しましょう。フレームレートとは、1秒間あたりに記録されるコマ数のことです。コマ数が大きいほど、激しい動きでもより滑らかに撮影することができます。
そのため、激しいスポーツの撮影をするときにぴったりです。ただし、その分ファイルサイズが大きくなるので、メモリーカードの容量が大きいものを準備しましょう。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Ulqu9VGlL._AC_SY400_.jpg
画角は、景色をどの程度の範囲で移せるかをさす指標です。人間の視野は約180〜200度だと言われており、画角が170度程度のレンズを搭載していれば十分だと思われます。
中には200度を超えるような製品もあります。ただし画角を広くするとブレやすいので、シーンに合わせて使い分ける方がいいです。

選び方②用途で選ぶ

引用: https://www.marinediving.com/photography/wearable/img/ph04.jpg
アクションカメラを水辺やダイビングなどの水中で使う場合、防水機能は非常に重要です。この防水機能には本体に機能が備わっているタイプと、付属のハウジングを装置することて防水するタイプがあります。また、潜水深度も、水深3m程から水深60m程のものまで幅広くあります。
ちょっとした水辺で撮影するのか、本格的に水中で撮影するのか、撮影するシーンに合わせて防水機能を選びましょう。
バイクのツーリングでの長時間撮影する場合には、バッテリーのスタミナが非常に重要です。1回のフル充電でどの程度連続撮影できるのか、しっかり確認しましょう。また、予備バッテリーやモバイルバッテリーから充電できるのかなど、チェックしてピッタリのアクションカメラを選びましょう。

選び方③機能で選ぶ

画角を広くするとブレやすいので、手ブレ補正機能がついているものを選びましょう。この機能は光学式と電子式に分けられます。光学式は画質に優れていますが、本体のサイズが大きくなります。電子式は、光学式と比較するとやや画質が劣化しますが、カメラのサイズは小さくでき、価格もリーズナブルです。
手ブレ補正機能の選び方として、画質にこだわりがある方は光学式、サイズやコスパを優先する方は電子式がおすすめです。
アクションカメラには、wi-fi接続ができるものとできないものがあります。wi-fi機能が付いていると、スマホから画像を確認できるだけではなく、SNSにも投稿できるものもあります。
wi-fi接続ができるものはディスプレイが搭載されており、重さやサイズが大きくなってしまいます。撮影中にディスプレイを確認できないような状況でカメラを使う場合は、この機能が搭載されていないもの、という選び方もあります。

ヘルメットの横に付ける

外部マイクをヘルメット内に仕込ませるのに向いています。ヘルメットの左右のバランスが悪くなるので、カメラの重さを感じやすくなります。

ヘルメットの顎部分に付ける

手元と風景をバランスよくとれ、撮影方向の自由度が高いです。クリップタイプを使うと、ベースマウントの貼り付けが不要になります。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41A5Nmk97iL._AC_SY400_.jpg
4K動画が撮影でき、優れた手ぶれ補正機能で、どこにマウントしても非常に滑らかで、安定した画質の映像を撮ることができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91JGLKAOr8L._AC_SL1500_.jpg
また優れた耐久性と防水性で、ハウジングなしでも10mまで防水機能が発揮されます。音声コントロール搭載しており、簡単に操作できます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71OW9JK73aL._AC_SL1500_.jpg
170度の広角レンズで幅広い視野で撮影することができます。またディスプレイ搭載なので、その場で映像を確認することができます。さらには、防水機能に加えて耐衝撃機能があり、激しいスポーツにも耐えられます。
コンパクトなアクションカメラなので、携帯性に優れています。感動の記録に活用してください。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71n5cqNPIRL._AC_SL1500_.jpg
4Kでの撮影、音声でのコントロール、ディスプレイ搭載など多彩な機能があります。ディスプレイでは、トリミングなどの編集もできるので、アクションカメラだけの操作で最後一通り行うことができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/G/09/aplusautomation/vendorimages/426bf215-d685-4fdf-b92f-61aded8cb106.jpg._CB278093178__SL220__.jpg
Gopro plusのに登録すると、写真やビデオをクラウドへ直接、自動的にアップロードしてどこからでも編集やシェアできるようになります。
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非常に小さくコンパクトになっていますが、性能には妥協を一切していません。4K動画が撮影でき、どんな瞬間も逃さずに撮影できます。手持ちでもお気に入りのギアにマウントしても、非常に滑らかな動画を撮影できます。
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マウントとアクセサリーを使うと、色々な所につけれるので、とびきりの瞬間を残すことができます。
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単三乾電池2本分45gの本体一体化で、防水タフ設計のフルHDウェアラブルカメラです。ヘッドセットを使うことで、左右に一本ずつつけることができるので、前後を同時に撮影することもできます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/G/09/aplusautomation/vendorimages/15237130-0821-4125-8f0e-9446b1966a3c.jpg._CB308187852__SR300,300_.jpg
防塵、耐衝撃機能がついており、激しい用途にも耐えられる設計です。また耐寒機能もついており、-10度まで堪えることができます。防水機能はハウジングなしで、水深1.5mでの撮影が30分可能です。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61hmWwKiObL._AC_SL1500_.jpg
ソニーのハンディカムに搭載されている空間光学手ブレ補正機構を、アクションカメラ用に新規開発して搭載しています。サイクリングなどのアクティビティ中にみられるブレを補正し、鮮明な映像を撮影することができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/G/09/aplusautomation/vendorimages/ed0ef0d5-6a54-406c-92bc-e41d400348c4.jpg._CB523826518__SL300__.jpg
雨の日でも、水しぶきがかかるシーンでも、本体のみで使用できる防滴ボディです。レンズの解像度やコントラスト、色再現性に優れている、画面周辺部の歪みをなくした新開発のレンズです。また、その表面には多層膜コーティングを施しており、光の乱反射による合成フレアを効果的に抑制ます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Omce4sA0L._AC_SY400_.jpg
4K動画を撮影できて鮮明な映像を記録する、高感度CMOSセンサーを搭載しています。170°の広角レンズを搭載しており、迫力のある動画を撮影することができます。またHDMI出力機能対応しているので、テレビなどと接続し、大画面で動画、静止画を鑑賞することができます。
ウェアラブルカメラのなかでは比較的リーズナブルなので、初めてウェアラブルカメラを使用する人にはおすすめです。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51mYU8zU2RL._AC_SY400_.jpg
4Kの高画質動画で1600万画素の映像を記録することもできます。アクセサリーを使うことで様々なものにつけることができ、どこでも撮影することができます。撮影した映像をすぐに確認ができる2インチの液晶ディスプレイを搭載しています。
無線LAN、wi-fi機能搭載しており、タブレットに専用のアプリをダウンロードすることで、アクションカメラに接続できます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51VkD-ldunL._AC_SY400_.jpg
4K動画を撮影でき、2インチの液晶ディスプレイを搭載しています。小型なのでバイクや自転車にも取り付け可能で、さらに防水仕様で雨の日も問題ありません。
また高感度CMOSセンサーを搭載しており、スミアノイズのない高画質な映像を撮影できます。ホワイトバランス、鮮鋭度などを調整することができるので、綺麗な写真を撮ることができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61naQ3JCjrL._AC_SL1500_.jpg
4K動画が撮影可能で、3軸ジャイロスコープと3軸加速度センサーを内蔵したEIS(Electronic image stabilization)によって、揺れや衝撃でも安定した映像を撮影できます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81VJhGy-oCL._AC_SL1500_.jpg
ここまでアクションカメラの選び方と、おすすめのアクションカメラを紹介してきました。それぞれの特徴を理解し、自分に合ったアクションカメラを見つけましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://3.bp.blogspot.com/-IIO0rvX3ZOY/WOdDeptPRHI/AAAAAAABDjc/Ejyf9pAnfWQDI6eP9WUnFVayALIR3ImMgCLcB/s800/bousui_case_camera.png