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えごま油の人気レシピ20選|簡単でお手軽な料理法満載!!

2019.01.13

えごま油は、シソ科の植物から取れる食用油で、健康にいいととても評判の食材です。でも、どんなレシピで使えるのかちょっとわからないと、買うのにためらってしまいますよね。今回は、いろいろな食材とともに、えごま油を使ったレシピをご紹介します。

  1. えごま油の人気レシピ①お味噌汁
  2. えごま油の人気レシピ②お浸し
  3. えごま油の人気レシピ③冷ややっこ
  4. えごま油の人気レシピ④ガスパチョ
  5. えごま油の人気レシピ⑤油うどん
  6. えごま油の人気レシピ⑥アリオリソース
  7. えごま油の人気レシピ⑦焼き魚
  8. えごま油の人気レシピ⑧おにぎり
  9. えごま油の人気レシピ⑨フレンチドレッシング
  10. えごま油の人気レシピ⑩納豆
  11. えごま油の人気レシピ⑪ばくだん
  12. えごま油の人気レシピ⑫おにぎり茶漬け
  13. えごま油の人気レシピ⑬ピザ
  14. えごま油の人気レシピ⑭シソドレッシング
  15. えごま油の人気レシピ⑮スパゲティー
  16. えごま油の人気レシピ⑯ごまだれ
  17. えごま油の人気レシピ⑰カルパッチョ
  18. えごま油の人気レシピ⑱トマトとアボカドの和え物
  19. えごま油の人気レシピ⑲サルサソース
  20. えごま油の人気レシピ⑳スムージー
  21. えごま油の人気レシピまとめ
今では海外でも人気のお味噌汁を、えごま油でアレンジしたレシピはとっても簡単。普段食べている味噌汁にえごま油を数滴たらすだけです。それだけで、健康にいいといわれるえごま油を食事に取り入れることができます。しかも、簡単なので、テーブルにえごま油のボトルを置いておくだけで、すぐに使える簡単レシピです。
白菜や小松菜、ホウレンソウ、菜の花など、お浸しにしょうゆや削った鰹節、それにえごま油を少しかけます。えごま油をかけることで、少し口当たりが滑らかになり、お浸しを食べやすくしてくれます。えごま油が、野菜に足りない脂質を補ってくれるレシピです。
冷ややっこにショウガをすりおろしたものを薬味として載せて、そこにえごま油をかけます。オリーブオイルをかける場合もありますが、えごま油でもおいしくいただけて、ショウガがオイルっぽさをさわやかに変えてくれる夏場にはおすすめのレシピです。
ガスパチョは、スペインの人気のスープです。トマトをはじめ、パンや玉ねぎ、キュウリ、にんにく、セロリ、ワインビネガーか酢、そしてえごま油をミキサーに入れて攪拌して、味を見ながら塩と胡椒で味を整えます。夏野菜がおいしい時期にお勧めのレシピですね。ドリンク剤よりも体の疲れが取れるので、疲れた人におすすめレシピです。
人気の油うどんをえごま油で作るレシピです。えごま油と鶏がらスープの素(顆粒タイプがおすすめ)を入れて、ゆでたてのうどんを入れて絡めます。お好みでニンニクやしょうがのすりおろしやしょうゆを入れてもいいですね。仕上げに、鰹節や卵黄、ネギなどをトッピングして完成です。うどんは、冷たく癒してから絡めてもいいですね。ラー油を途中でかけて味を変えるのもおすすめです。
野菜がおいしい季節に、野菜大好きな人におすすめのレシピです。普通のマヨネーズやドレッシングに飽きたら、えごまオイルを使ったアリオリソースを作りましょう。作り方は、羅脳にえごま油とニンニク1かけを加えて、レモン汁、塩コショウで味を調えたら固まるまで混ぜていきます。硬くなってきたら、少し牛乳を加えて滑らかになるまでさらに混ぜます。
焼き魚にしょうゆをかける代わりに、えごま油をかけるだけの簡単レシピです。しょうゆと違って塩分をとらないから、血圧が心配な方にお勧めのレシピです。スペインでは、オリーブオイルを焼き魚にかけるのですが、その応用ですね。焼き魚がしっとりするので、塩焼きのとがった感じを減らしてくれます。
おにぎりをつくる時に、水を手のひらにつけますが、その代わりに、えごま油を手に付けてにぎります。御飯がべとつかないので、おにぎりがにぎりやすくなります。えごま油に少し塩を混ぜておくと、おにぎりに塩味がついていいですね。いろいろなおにぎりに応用できるので、具を変えて試してみてください。
ドレッシングは、作り置きをしないのがおすすめです。えごま油2に対してリンゴ酢を1の割合、それに塩やコショウを入れて味を調えてよく振ったら完成です。市販のもののようにしたい場合は、泡だて器などで混ぜるといいでしょう。滑らかなドレッシングになります。
納豆を混ぜるときに、えごま油を加えるとても簡単なお手軽レシピです。ネギや三つ葉、ちりめんじゃこなどを加えると、ちょっとした副菜になります。炊き立てのご飯に乗せるスタンダードなのもおすすめですが、お酒のつまみとしても重宝しますね。
これも納豆にえごま油を使ったレシピです。ばくだんは海鮮居酒屋などで人気のメニューで、いろいろな新鮮な魚介類を納豆に混ぜやすいサイズにカットして、えごま油をかけた納豆と混ぜて食べます。コレステロール値を下げてくれるえごま油の効果が期待できるので、イクラやウニなどをたくさん使ったばくだんでも、ヘルシーな料理になるのがポイントです。
おすすめは、香ばしく焼き上げた焼きおにぎりを使うことです。どんぶりに入れた焼きおにぎりにお茶漬けのりを加えて、その上からだし汁を加えて、少量のえごま油を垂らすだけのシンプルレシピです。居酒屋などで人気のレシピですが、自宅でえごま油を加えて作れば、健康的に頂くことができます。
ピザにオリーブオイルをかけるように、えごま油をピザにかけます。ピザは、手作りでも市販のものでも大丈夫です。もし、辛いものが好きなら、鷹の爪をえごま油に漬けこんでおいて、それを使うのもおすすめです。ホットなオイルソースとしていろいろ使えます。簡単ですが、えごま油に唐辛子の辛みがなじみまで、ちょっと時間がかかりますね。
えごま油は、シソで作られる油なので、シソドレッシングを作る時は相性がばっちりです。ミキサーにシソの葉とえごま油、お酢、塩やコショウ、隠し味に少し砂糖を入れてかき混ぜます。醤油を入れて和風にアレンジするのもおすすめですね。市販されている人気ドレッシングを手作りで楽しめます。
スパゲティーをゆでた後、オリーブオイルをかけてまぶしておくという手法を取りますが、これをえごま油でやります。特に、ミートソースのようにソースをかけるだけのスパゲティーの時はおすすめですね。スパゲティー同士がべたつかず、絡みつかないので食べやすくなります。お弁当のように時間がたった後に食べるものは、特におすすめです。
ごまだれを作る時に、えごま油を入れて作ります。作り方は、すりごまでも普通のごまでも大丈夫ですが、ミキサーに入れて、えごま油と酢と砂糖、めんつゆを入れて混ぜるだけの簡単レシピです。うどんを食べるときの付だれにしてもいいですが、しゃぶしゃぶなどに使ってもおいしいですね。飽きたらラー油をこのごまだれに混ぜるのもいいでしょう。
カルパッチョは普通、オリーブオイルを使うのですが、それをえごま油に変えて作るだけです。にんにくを切って、切り口を皿に塗り付けて香りを映します。刺身は自分でさばくか刺身用で販売されているものを用意して、皿に並べ、上から塩を高いところから降って全体に塩味を付けます。最後に、えごま油とワインビネガーをかけて少し冷蔵庫で冷やして出来上がりです。お好みで、野菜のスライスをトッピングするのもおすすめです。
トマトとアボカドを一口大に切って、えごま油とレモン汁、塩を混ぜるだけの簡単和え物です。ドレッシングを作るのが面倒な時におすすめです。レモン汁をかけるとアボカドの変色を止めることがある程度できるので、作り置きできるのがおすすめポイントです。
お肉をさっぱりと食べたい人におすすめのソースです。ブラジル料理などでもよく見かけます。玉ねぎやトマト、そしてピーマンなどを粗みじん切りにして、そこにえごま油と塩コショウ、ガーリックパウダーなどの香辛料を加えます。ステーキやハンバーグなどにかけると、重いと感じていた肉料理がとても食べやすくなります。
野菜ばかり取っていて、少し裸がさつく人におすすめなのが、えごま油入りのスムージーです。作り方のレシピは、凍らせた果物に野菜などを加えてミキサーにかけるときに少しえごま油を加えるだけのお手軽簡単レシピです。入れ忘れたら、あとからグラスに注ぐときに入れても大丈夫です。
えごま油は最近健康にいいととても人気になっています。体にいいとはいえ、レシピがわからないとつづけるのも大変ですが、多くの人がえごま油生活を実践しているので、いろいろなレシピも多く使いやすくなっていますね。えごま油はメーカーによっても味が変わるそうなので、自分に合った製品を見つけてみてください。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51DkKFd1qLL.jpg