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電気ケトルおすすめランキング10選!【2019】安いのは?人気メーカーは?

2018.06.13

キッチンにあると、何かと便利な電気ケトル。新調しようと思っている人にとっては、選び方、おすすめ商品など気になりますよね。そこで、この記事では電気ケトルおすすめランキング10選を紹介します。安いもの、人気メーカーなど、色々チェックしてみてください。

  1. 電気ケトルのメリットは?
  2. 電気ケトルのデメリット&注意点は?
  3. ケトルの選び方・おすすめポイントは?
  4. ケトルの選び方1:容量がちょうどいいものがおすすめ
  5. ケトルの選び方2:サイズがベストなものがおすすめ
  6. 一人暮らしにおすすめのケトルのサイズは?
  7. 家族向けにおすすめのケトルのサイズは?
  8. ケトルの選び方3:おすすめの材質は?
  9. ケトルの選び方 おすすめのメーカーを狙う
  10. ケトルのおすすめ国内メーカー 2019
  11. ケトルのおすすめ海外メーカー 2019
  12. おしゃれな電気ケトル おすすめランキング10選 2019
  13. 2019年は注目! 電気ケトルおすすめランキング1:電気ケトル 1.0L コンパクト グレー KTK-300-G
  14. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング2:ティファール 電気ケトル 「アプレシア プラス」 コンパクトモデル カフェオレ 0.8L BF805170
  15. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング3:ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス カカオブラック KO3408JP
  16. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング4:ティファール 電気ケトル 「アプレシア プラス」 コンパクトモデル メタリックノワール 0.8L BI805D70
  17. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング5: タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 800ml ホワイト わく子 PCF-G080-W Tiger
  18. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング6:ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ ハイパワーモデル ホワイト KO5011JP
  19. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング8:電気ケトル 1.0L コンパクト ピンク KTK-300-P
  20. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング9:ドリテック 電気ケトル ラミン ホワイト PO-323WT
  21. 2019年は注目! おしゃれな電気ケトルおすすめランキング10:【グッドデザイン・ロングライフデザイン賞受賞】ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L
  22. まとめ 2019年の最新版はおしゃれで素晴らしい!ぜひ家庭に取り入れよう
電気ケトルは、やかんのようにお湯を煮沸させることが目的の電化製品です。メリットとしては、コンロを塞がない、火を使わないので火災の危険をおさえることができる、お湯が沸くのがやかんより早いということなどが挙げられます。
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コーヒー1杯分150ミリリットルのお湯でしたら機種にもよりますが、約1分で沸きます。朝など、時間に追われていても、短時間で朝の1杯を飲むことができます。お湯が沸くまでの間は、出発の準備に使うことが可能です。火の管理をしなくて良い点が、ここにも活きてきます。

ちなみに、800mlの水なら(機種によって多少のばらつきはありますが)5分ほどで沸騰させることができます。やかんと比べると、火の番が不要な上に時間短縮にもなりますね。

しかし電気ケトルにも当然デメリットがあり、いくつかの注意事項も知っておかなくてはいけません。まず、瞬間湯沸かし器という機能ゆえに、消費電力が非常に高いです。一回の使用で使うワット数は、およそ1200~1500W.つまり、自宅のアンペアが少ない場合は、ブレーカーが落ちることがあります。
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そうでなくても、電気ケトルの使用中に他の家電を同時に使うと、同じくブレーカーが落ちることもあります。使い始めにうっかりやってしまいがちなので、くれぐれも気をつけるようにしましょう。また、使用直後は本体の側面が熱くなるので、小さな子どもが居る場合は特に取り扱いに注意が必要です。

水以外のものを電気ケトルで沸かしてはいけない

電気ケトルで水以外の物を煮沸すると、噴出や漏電、故障の原因になります。特に、牛乳を沸かすことは絶対にやめましょう。ホットミルクを繕うとして牛乳を沸かした人たちが、SNSで「牛乳を沸かしたら大噴火」「ケトルがお亡くなりになった」という悲劇の投稿をしています。
牛乳を沸かすと、含まれるたんぱく質の影響で泡が発生し、薄い膜ができます。温度が上がるほどこれらは大きくなり、噴出の原因につながるのです。

間違った使い方(動画)

ユーチューバーたちが電気ケトルでラーメンが作れるか実験している動画です。彼らが「自己責任でやってください」と煽っているように、本来の目的以外のことをすると、故障や事故の原因につながります。安全に長持ちさせるためには、正しい使い方を心掛けましょう。

熱しやすく冷めやすい

また、電気ケトルは「熱しやすく冷めやすい」という特徴があります。瞬間的に温度は上がるのですが、基本的に保温機能がありません。なので、せっかく沸いたお湯が冷めるのもあっという間なのです。そのため、コーヒー用に沸かしたお湯も、2杯目を飲みたいと思う頃にはもう一度沸かさなければならない場合も…。
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このような弱点を考えると、「いつでも熱いお湯が使いたい」という人には電気ポットに軍配が上がるかも知れません。
最近の電気ケトルは、保温もできる機能があるものも徐々に増えてきているようですね。電気ケトルで沸かしたお湯はすぐ使わなければならないという不便さも、少しずつ解消しつつあるのは嬉しいことです。また「多機能型」のものであれば、何段階かに分けて温度調節までできるものもあります。
ケトルの選び方・おすすめポイントは、容量がちょうどいい・サイズがベスト・好きなメーカーであることが挙げられます。機能性やサイズもさることながら、やっぱりデザインなども気にして、キッチンをおしゃれに彩りたいですよね。
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失敗しないための選び方を詳しく紹介したいきます。ポイントをおさえながら参考にしてみて下さいね。
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電気ケトルの容量は、500~600mlほどの小さいものから、1~2lほどの大容量まで幅広く展開しています。朝のコーヒーを沸かしたり、カップ麺などの湯に使う程度なら容量は小さめで充分。麦茶などを大量に沸かして夏場の水筒行きになる場合は、家族の人数にもよりますが大容量のものが重宝します。
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電気ケトルは、容量によって当然サイズも変わってきます。基本的にキッチンで使うことが多いと思うので、置き場所の確保が必要になってきます。購入前にきちんとサイズを測っておきましょう。出来れば置きっぱなしにして毎日使いたいもの。かさばらなくて、ベストなサイズはどのようなものがあるのでしょうか?
電気ケトルは、一人暮らしには非常にありがたい家電製品です。お湯を沸かしたいなら必要な量を必要なだけ、しかも短時間でできてしまうのですから。ぜひ、1台は持っておきたいアイテムですね。一人暮らし用なら、容量のコンパクトな0.6~0.8Lが目安です。
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容量が少ないと本体も小型なので、狭い台所の場所を取ることもありません。それに、使用目的はコーヒーやカップラーメン用のお湯を沸かす事などに限られてくるので、小さくて機能もシンプルなでも充分でしょう。
電気ケトルの容量は、一人暮らし用の0.6L・0.8L。少し多めの1L・1.2Lがあり、他にもファミリーサイズとして1.7Lがあります。家族が四人以上で、キッチンにある程度のスペースが確保できる場合。子どもたちが水筒を持っていく場合などは、大きめの1.7Lをおすすめします。
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これはませに、「大は小を兼ねる」ですね。ファミリーサイズが一つあれば、1人でお茶を飲みたい時にも、家族全員分の水筒に入れる麦茶を作るにも、万能に活躍してくれます。ぜひ、サイズをチェックしてみて下さいね。

赤ちゃんが居る場合

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赤ちゃんのミルク用に電気ケトルを購入する人も多いです。ミルクは70℃のお湯が望ましいとされていますが、最も大切なことは煮沸殺菌することです。しかし、沸かし過ぎると壊れてしまうビタミンもあるので、初めから70℃のお湯を沸かせるよう、温度調節機能の付いたケトルがおすすめです。
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ケトルの素材は、主に「プラスチック素材」「ガラス素材」「ステンレス素材」のものがあります。当然ながらそれぞれ違った特徴があり、メリットやデメリットもあります。材質の特徴を理解して選べるよう、これらを一つずつ紹介していきます。

プラスチック素材

日本の電気ケトルの中で最も普及しているものは、プラスチック製の電気ケトルです。値段も安く、本体も軽いので、片手で扱いやすいという点が魅力です。万が一落としてしまった場合も、傷こそつくかも知れませんがガラス製の電気ケトルに比べると丈夫で割れにくいです。
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欠点としては、まれに「プラスチック臭がする」ということが起こることです。プラスチック特有の嫌な味がお湯に移ってしまい、不快感を覚える人もいるかも知れません。その場合、内部のみステンレス製の製品を選ぶなど、購入時に気を付けた方が良いでしょう。

ガラス素材

ガラス製の電気ケトルは、プラスチック製のものと違って、中のお湯に雑味が移る心配がありません。そう考えると、水質を安全に保ってくれる材質と言えるでしょう。汚れが落ちやすいので、本体をきれいに保つことができるのも、ガラス製ならではの強みです。ただ、少し重いのが難点ですね。
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注意点としては、損傷しないように慎重な扱いが求められることです。、乱暴に置いたり倒したり落下させたりすると、ガラスで出来ているため割れてしまいます。また、衝撃だけじゃなく急激な温度変化にも弱いです。煮沸したばかりのお湯に氷などを入れると、ひび割れの原因になります。

ステンレス素材

最も安定している素材がステンレス製です。プラスチック以上に強度があり、倒したり落下させたりしても少々のことでは破損しません。また、ガラス製のように汚れにくいというもの嬉しい特徴の1つです。さらに、今までは重いという弱点がありましたが、軽量化が進んでいるのでますます期待が高まります。
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ただ、ステンレスは金属であるため、人によっては中のお湯に金属の臭いを感じてしまう場合があります。プラスチック臭と同様、金属臭が気になってしまう人は、ガラス製のものを選択することをおすすめします。
電気ケトルには、国内メーカーと海外メーカーに分けられます。国内メーカーの特徴は、価格が安くて安全性に優れていること。無駄を省いた、日本人が使いやすい機能です。一方、カラーバリエーションやおしゃれなデザインが多く、こだわりの機能が備え付けられているのが海外メーカーです。
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価格や使いやすさを重視するなら国内メーカー。おしゃれなデザインや便利な機能にこだわるなら海外メーカーを選ぶことをおすすめします。
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日本で人気の国内メーカーは、象印、アイリスオーヤマ、タイガーなどが有名です。電気ケトルの機能は、やかんと同じくお湯を沸かすこと。時代によって移り変わりがあまりないので、2019年も、昔ながらの国内メーカーは根強く人気です。
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電化製品では海外メーカーも非常に人気が高いです。電気ケトルで特に人気なのは、ラッセルボブスやブルーノ、バルミューダ。そして、大手電化製品メーカーのティファールも忘れてはいけません。時代の先を行くおしゃれなデザイン、便利な機能も、海外メーカーならではですね。
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おしゃれなデザイン、人気の海外メーカー、求めやすい価格…。ランキングではさまざまな要因で人気の電気ケトルベスト10を紹介します。2019年最新版の人気商品はどれでしょう?ぜひ、楽しみながら選んでみてくださいね。
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Amazonにて、ベストセラー1位に輝いた商品です。破格の安さに、ただただ驚くばかりですね。コップ1杯分から使用できるので、一人暮らしにピッタリ。機能もお湯を沸かすだけのシンプルなものなので、電気ケトル初心者にもおすすめですね。
電気ケトル 1.0L コンパクト グレー KTK-300-G
価格 ¥ 852
飲む時だけ、必要な時だけ沸かす、エコスタイルのコードレス電気ケトルです。 最大容量は1000mlでたっぷりお水を沸かす事ができます。 300mlからでも沸かす事ができるので、一人前のカップラーメンや5人分のコーヒーまで使用する事ができます。 お湯が切れると自動的に電源が切れるので、ふきこぼしもありません。 【使用上の注意】 ・本機には転倒時の漏水防止機能は有りません。転倒すると熱湯が漏れ出し火傷の恐れがございます。子供の手の届かない、又コードが足等に引っ掛からない場所に設置してください。 ・ケトル本体に水が入っていないときは、スイッチをONにしないでください。故障の原因になります。 ・水以外のものを沸かさないでください。故障や汚れの原因になります。 ・本製品は保温機能がありませんので、必要な時に必要な量だけ沸かしてください。 おしゃれなシンプルデザインです。
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大手電機メーカーとして人気のティファールの電気ケトル。Amazonバストセラー2位でもあります。軽いので片手で楽々使用でき、コードレスなので持ち運び便利。水を入れずにスイッチを入れるの自動的に電源が切れるしくみになっており、安心の空焚き防止機能が自慢です。
ティファール 電気ケトル 「アプレシア プラス」 コンパクトモデル カフェオレ 0.8L BF805170
価格 ¥ 2,981
沸いたら自動でスイッチが切れる[自動電源オフ機能]つき。 パイロットランプが点灯して、湯沸し中をお知らせ。 ひと目で湯量を確認できる目盛りつき窓。 [空だき防止機能]つき。 電気代はカップ1杯分でわずか約0.50円
引用: https://wing-auctions.c.yimg.jp/sim?furl=auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/dr521/auc0402/users/8/5/0/5/rmk_8810-imgbatch_1517804106/1200x794-2018020500019.jpg&dc=1&sr.fs=20000
続いて、こちらもAmazonで人気のティファールの商品。注ぎ口が細く、湧いたお湯を注ぐ量をコントロールしやすい優れものです。コードレス、空焚き防止のランプ付き、間口が広くてお手入れがしやすいのが自慢です。容量もたっぷりなので、家族が多い家庭におすすめです。
ティファール 電気ケトル 1.2L ジャスティン プラス カカオブラック KO3408JP
価格 ¥ 3,770
■間口が広くなって、水入れやお手入れラクラクです。■スリムな注ぎ口で湯量をコントロール■カップ1杯(140cc)を約60秒で沸かします。■電気代はカップ1杯分でわずか約0.5円■沸いたら自動でスイッチが切れる「自動電源オフ機能」つき。■コードレスだから持ち運びができ、注ぎやすい。■パイロットランプが点灯して、湯沸し中をお知らせします。■ふたは、ボタンを押すだけで開きます。■フィルター付注ぎ口でいつも清潔。■「空だき防止機能」つき。■ひと目で湯量を確認できる窓。■容量:1.2L■本体サイズ(約):幅22.1×奥行16.1×高さ20.9cm■重量:約970g(電源プレート含む)、約710g(ケトル本体のみ)■消費電力:1250W■コード長:約1.3m※こちらの商品は、一部お届けできない地域(沖縄・離島など)がございます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61fagM84rhL._SX355_.jpg
続いてティファール。さすが、人気メーカの名を欲しいままにしているだけあって、ティファールは強いですね。こちらもコードレス、空焚き防止機能、片手で楽々使える軽さが特徴です。お湯がすぐに沸き、電気代も節約できるのも強みです。
そして何より、カラーバリエーションが非常に豊富です。おしゃれなラインナップが揃っているので、ぜひお気に入りのカラーを選んでくださいね。
引用: https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcTA-22NjkxAtFfPOrFN4uqVUxyBcxaleRfktJ-cCji2PaQgeU1R
ティファール 電気ケトル 「アプレシア プラス」 コンパクトモデル メタリックノワール 0.8L BI805D70
価格 ¥ 2,818
◆使いやすくて人気のアプレシア プラスシリーズのメタリックモデル◆湯切れの良い注ぎ口湯切れの良い注ぎ口だから、注ぎやすく、注いだあとも安心です。◆カップ1杯分(140ml)を約50秒で沸かしますカップ1杯分のお湯(140ml)がわずか約50秒、満水(0.8L)でも約4分10秒で沸く(※)から忙しい朝や急な来客などにも、大助かり。 貴重な時間の節約にもなります。  ※水温・室温23℃の条件で、記載量が沸騰するまでの時間。 沸騰後しばらくすると自動電源オフ機能が働きます。 ◆ほこりなどが入りづらい注ぎ口カバー付き。◆沸いたら自動でスイッチが切れる「自動電源オフ機能」つき。 ◆コードレスだから持ち運びができ、注ぎやすい。 ◆ひと目で湯量を確認できる窓。 ◆スイッチが入っている間は、「パイロットランプ」でお知らせ。 ◆「空だき防止機能」つき。(保温機能はついていません。) / ■ 仕 様 ■カラー:メタリックノワール 容量:0.8L 本体サイズ(約):幅22.0×奥行15.0×高さ18.0cm 重量:約0.89kg(電源プレート含む) 消費電力:1250W コード長:約1.3m / ★万一転倒した場合は、お湯がこぼれ出る場合がありますので、お気をつけください
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81E3w68lnSL._SY355_.jpg
人気のティファールに紛れて、国内メーカーも頑張ってます。タイガーの電気ケトルは、カラーバリエーションは2色。ピンクも可愛らしくて、台所が一気に華やぎそうですね!蒸気レス&転倒流水防止構造など、小さな子どもへの安全の配慮がなされているのも嬉しいところです。
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タイガー 魔法瓶 電気 ケトル 800ml ホワイト わく子 PCF-G080-W Tiger
価格 ¥ 2,563
・本体サイズ:(約)15.2×21.8×19.4cm(幅×奥行×高さ) ・本体重量:(約)0.95Kg ・素材・材質:本体=ポリプロピレン、内容器=側面:ポリプロピレン・底面:ステンレス ・電源:AC100V ・最大消費電力:1300W ・保証期間:1年 ・取扱説明書の最裏面とメーカー保証書が一体になっています ・沸とう完了までカップ1杯分が約60秒! スイッチを入れてから自動で沸とうがとまるまで、カップ1杯分(140ml)がたったの約60秒のスピード沸とう。 ・「ワンタッチ着脱ふた」ワンタッチで簡単にふたがはずせるので、給水やお手入れらくらく。 ・水量窓つき樹脂ボディの軽量ケトル ・沸とうすれば「通電自動オフ」 ・本体が熱くなりにくく 保温効果も高い 「本体二重構造」
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51kHOodKMOL._SY355_.jpg
こちらもティファールの商品です。蓋の開閉角度も90度近く開き、水の補給や排水が便利との声がユーザーから上がっています。また、一度にたくさんのお湯が素早く沸くことも、人気の理由の1つです。温かいコーヒーやお茶の出番が増える冬場に大活躍してくれるでしょう。
ティファール 電気ケトル 1L ヴィテス ネオ ハイパワーモデル ホワイト KO5011JP
価格 ¥ 3,177
◆すぐ沸くハイパワー1450W◆抗菌素材のマイクロバンを使用◆注ぎ口カバー付き◆ワンプッシュで開くふた◆持ちやすくなったハンドル / ■ 仕 様 ■カラー:ホワイト 容量:1.0L 本体サイズ(約):幅24.0×奥行18.0×高さ21.0cm 重量:約1.02kg 消費電力:1450W
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/517QPEQp97L._SY355_.jpg
ツートンカラーがおしゃれでかわいいですね。そして安い!それなのに、中身が見える・空焚き防止機能がついているので、「とりあえず」という気持ちで購入するには充分でしょう。コップ1杯分ならサッと短時間で沸かす事ができるので、忙しい朝に重宝してくれそうですね。
電気ケトル 1.0L コンパクト ピンク KTK-300-P
価格 ¥ 852
飲む時だけ、必要な時だけ沸かす、エコスタイルのコードレス電気ケトルです。 最大容量は1000mlでたっぷりお水を沸かす事ができます。 300mlからでも沸かす事ができるので、一人前のカップラーメンや5人分のコーヒーまで使用する事ができます。 お湯が切れると自動的に電源が切れるので、ふきこぼしもありません。 【使用上の注意】 ・本機には転倒時の漏水防止機能は有りません。転倒すると熱湯が漏れ出し火傷の恐れがございます。子供の手の届かない、又コードが足等に引っ掛からない場所に設置してください。 ・ケトル本体に水が入っていないときは、スイッチをONにしないでください。故障の原因になります。 ・水以外のものを沸かさないでください。故障や汚れの原因になります。 ・本製品は保温機能がありませんので、必要な時に必要な量だけ沸かしてください。 おしゃれなシンプルデザインです。
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真っ白なカラーにスリムな本体。形がおしゃれですね。カラーバリエーションは白・黒・赤。最も価格が安いのが白です。価格も安く、沸騰するのも早いと高評価。空焚き防止機能もついており、この価格にしてなかなかのクオリティだと絶賛されています。
引用: https://shop.r10s.jp/rack-kan/cabinet/tasya7/9872514-all-e.jpg
ドリテック 電気ケトル ラミン ホワイト PO-323WT
価格 ¥ 1,380
サイズ:(約)W210×D130×H194mm(スタンド含まず) /本体重量:約504g(スタンド含まず) 製品仕様:最大容量:1.0L/ 素材・材質:本体・フタ:ポリプロピレン/ハンドル・フタツマミ:ポリプロピレン/給電スタンド:ポリプロピレン 電源:AC100V 50/60Hz 消費電力:900W 保証期間:1年
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81%2BmmagJfLL._SY355_.jpg
ランキングの中でティファールがひしめく中、人気の海外メーカー「ラッセルホブス」の電気ケトルが見事にランキング入り!ホントに電気ケトル?と二度見してしまいそうな、ビンテージなデザインが心惹かれますね。注ぎ口の先が細いので、コーヒーのハンドドリップをする人に人気が高いです。
【グッドデザイン・ロングライフデザイン賞受賞】ラッセルホブス 電気カフェケトル 1.0L
価格 ¥ 7,019
【2017年グッドデザイン・ロングライフデザイン賞受賞】 毎日使うものだからこだわりたい使い勝手のよさ。コードレスタイプなので、持ち運び自由。コンセントさえあれば、キッチンやリビング、寝室など、どこでも好きな場所でお湯を沸かすことができる。 また、沸騰した直後でも、ケトルの底部は熱くなりません。このため、ナベ敷きが不要で、そのままテーブルの上に置くことが出来る。 コーヒーポットのような細長い注ぎ口なので湯量を調整しやすく、コーヒーを淹れる時に便利。 カップ1杯分(130ml)なら約60秒で沸騰、満水時(1000ml)でも約5分で沸騰(温度・水温24度にて計測) ステンレス製の密閉に近い構造なので、自然保温力が高く、沸騰後も比較的高い温度をキープできる 沸騰時の自動電源Off機能で見張り要らず、うっかりさんに嬉しい空焚き防止機能 間口が広く手がラクに入るから、お湯を捨て易く、中まで洗いやすくてお手入れも簡単
2019年最新版の電気ケトルは、おしゃれで素晴らしいモデルが続々登場していますね。人気のある品はデザイン性にも優れ、安全機能やスピードも随分使いやすいものになってきています。お湯を沸かすだけというシンプルな電化製品ですが、新調するなら2019年の人気商品ランキングを要チェック!
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ぜひ、家庭に取り入れて充実した生活に役立ててくださいね。