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前後撮影対応ドライブレコーダーおすすめは?マストハブの10選!

2018.06.28

みなさんの車にあるドライブレコーダーは前後をしっかりと映せますか?事故があったとき、付けておけばよかったな、では遅いです。今では価格が安いものでも前後を写せる優れたドライブレコーダーがありますので、とっておきの人気おすすめ10製品をご紹介します!

  1. ニュースでも良く聞くようになった【ドライブレコーダー】どうして注目されるようになったの?
  2. そもそもドライブレコーダーとは?
  3. 【前後をしっかり録画】ドライブレコーダーの選び方のポイントは?
  4. 【前後をカバー】ドライブレコーダーの選び方①:水平角度が広いものを選ぶ
  5. 【前後をカバー】ドライブレコーダーの選び方②:カメラの画質が良いものを選ぶ
  6. 【前後をカバー】ドライブレコーダーの選び方③:駐車監視機能付きのものを選ぶ
  7. 【前後をカバー】ドライブレコーダーの選び方④:逆光を調整してくれるものを選ぶ
  8. 【前後をカバー】ドライブレコーダーの選び方⑤:カメラとストレージが一体型か分離型で選ぶ
  9. 自分の身は自分でしっかり守る!搭載しておきたい前後が映せるドライブレコーダー10選
  10. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.10:JEEMAK ミラーモニター 4.3インチ ドライブレコーダー バックミラー
  11. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.9:YOKOO ドライブレコーダー 前後カメラ バックミラー型 gps機能搭載
  12. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.8:ドライブレコーダー ドラレコ ミラー型+バックカメラセット
  13. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.7:【最新版16Gカード付き】 ドライブレコーダー 前後カメラ
  14. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.6:Toguard ドライブレコーダー 前後カメラ バックミラー型 タッチパネル
  15. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.5:【2018年最新改良版】ドライブレコーダー デュアルダッシュカム
  16. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.4:ドライブレコーダー 前後カメラ 【2018年最新版】
  17. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.3:コムテック ドライブレコーダー ZDR-015 前後2カメラ
  18. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.2:2018年最新改良版】ドライブレコーダー デュアルドライブレコーダー
  19. 【前後をしっかり録画】おすすめドライブレコーダーNo.1:デュアルドライブレコーダー【改良版】Chortau 前後カメラ
  20. 購入後ドライブレコーダーどうやって設置する?
  21. 【まとめ】広い範囲を録画できるタイプで自分の身はしっかり守ろう!
ニュースで自動車事故が取り上げられているとき、自動車に搭載されている映像が流れているのを見たことはありませんか?こういった、車載カメラの映像はドライブレコーダーというカメラで録画されたものです。
ドライブレコーダーを搭載することで、いざ自動車事故にあったときに自分と相手、どちらに非があるのか証拠として提出することができます。本当に自分に非がないのに、相手も同様に非がないと主張しているとき、証拠がないと場合によっては両成敗になりかねません。そういったときにドライブレコーダーは役立つのです。
自動車事故以外にも、車を駐車している間に車上荒らしや当て逃げなど、駐車時も録画してくれる機能を持つドライブレコーダーを搭載していれば、その犯人を見つけることもできるのです。また、時には自動車事故とはまったく関係ない事件にも、ドライブレコーダーで録画された映像が鍵になることもあります。
これらの利点から、ドライブレコーダーを導入することが推奨されているのです。
そんな自動車1台に1台搭載を推奨されているドライブレコーダーですが、そもそもドライブレコーダーとはどのようなものなのでしょうか?既にご存知の方も多いかもしれませんが、いったんおさらいしてみましょう。
ドライブレコーダー(どらいぶ・れこーだー)(drive recorder) 交通事故の瞬間を映像などで記録する車載型の装置 自動車のフロントガラスにつけた小型カメラで車両前方を撮影し続け、急ブレーキや衝突などの異常動作を感知すると、その前後15~30秒程度の映像とともに速度やブレーキの状態などを記録する。 交通事故が発生したとき、事故原因をめぐって当事者の証言に食い違いがあると、証言だけでは真実を解明できないことが多い。そこで、ドライブレコーダーに記録された映像から事故当時の様子を推定することができる。 ドライブレコーダーは、飛行機のフライトレコーダーのようなもので、交通事故があったときの原因解明につながる。また、ドライブレコーダーの搭載に積極的なタクシー業界では、ドライブレコーダーを搭載することで交通事故の発生率が減少すると報告されている。

ドライブレコーダーについて、その重要性がわかったかと思います。「まだ自分の車にはない、そろそろ買わなきゃかな…」と思っているみなさんに、ドライブレコーダーを購入する際に気を付けてほしい選び方のポイントをご紹介します。ぜひこれらの点に注意してドライブレコーダーを選んでくださいね。
車がぶつかってくるのは正面だけとは限りません。時には横から、斜めからぶつけられることもあります。したがって、前だけでなく前後のできるだけ広い範囲をカバーできる製品を選びましょう。
この水平角が108度以上のものを選ぶと良いそうです。
いくら事故のシーンを録画してくれても、その映像が荒ければ犯人を特定するまでに至らない場合もあります。したがって、解像度が高いものを選びましょう。
フルHD(解像度1920×1080)や、画素数は200万画素以上のものを選びましょう。今では、値段がそこまで高くないものも高画質なものを取り扱っていますので、ここはしっかりとしたものを購入するようにしましょう。
可能であれば、運転中だけではなく駐車中も録画しておいてくれる製品もあります。駐車中も常に録画してくれるものもあれば、衝撃を感じ取って録画を開始するものなど様々なタイプがありますので、必要に応じた機能を搭載するものを選びましょう。
駐車監視機能があれば、自分が車から離れている間に起こる当て逃げもしっかりと録画しておいてくれます。
スマートフォンや普通のカメラで写すときもそうですが、逆光で被写体が真っ黒に写ってしまった経験はありませんか?もしドライブレコーダーでこれが起こってしまうと、せっかくの映像が黒くなってしまい鮮明に映すことができなくなってしまうかもしれません。
これらを防ぐために、WDRやHDRといった機能が搭載し、明るさを自動調節してくれるものがあります。この機能が付いているものを選べば明るすぎる場所や、逆光でも被写体をしっかりと映してくれます。
カメラ部分とストレージ部分が1つになっている一体型は、分離型よりはそのサイズは大きくなりますが、ケーブルなどの配線も簡単なため自分で設置できるものが多いです。
一方で、カメラ部分と本体部分が別々になっている分離型は、カメラそのものは非常にコンパクトなサイズですので、フロント部分だけでなくリア部分にも取り付けられるのがポイントです。しかし、その分配線が複雑になってくるのでカー用品店で設置をお願いする必要が出てくるでしょう。
ドライブレコーダーについて、その選び方をご紹介しました。中には値段が高いものもありますので、買い物で失敗したくはないですよね。そこで、多くのみなさんに使われる、人気のおすすめな製品をご紹介したいと思います!
値段だけではなく、その性能もきちんとチェックして自身がカバーしたい範囲を録画してくれるものを選んでくださいね。
今では、価格が安いものでもしっかりとした性能を持っている人気のおすすめ製品もたくさんありますよ。
【4.3インチタッチパネルのバックミラー】直接画面メニュー設置ができて、操作やすいです。ルームミラーと一体化で視野の邪魔にならない、既存のルームミラーに被せるだけで視界を妨げることなく、車内のインテリアも損なうことがありません。 【170°回転できる1080P前カメラ】上下左右に15°回転できる170°A+等級広角の6層ガラスレンズを搭載して、1080PフルHDと強いWDR技術で、広範囲の 状況を鮮明に高画質映像を録画できます。

価格はそこまで高くないが性能はしっかりしていると、評価でも星4つを獲得した、おすすめの人気製品です。
「前後カメラ同時録画&バック連動機能」このミラーモニターはフロントカメラは170度、リアカメラは120度の広角レンズが搭載で、撮影範囲の最大を確保し、走行中に前後の状況をはっきりと撮れます。普段は鏡の状態で、バックギア連動でバック映像。画面表示モードを切替ボタンで設定したら、常時バックカメラの映像が映ります。Screen Saver設定で画面を暫く消すことが可能で、運転中邪魔になりません。 「高配置チップ&超暗視機能」この車載ドラレコはNovatek 96658の高配置チップ、上質なSONY IMX323センサーを搭載しており、はっきりして安定で録画できます。超夜視対応で、暗い夜間でも高画質の視覚体験を提供でき、大切な瞬間を綺麗に、鮮明に記録可能。 ナンバープレートまで細部の情報を鮮明で綺麗に撮れます。運転旅行中に使えたら、事後に映像を見ながら、いい思い出を楽しめます。

価格は1万円近くなってしまいますが、その分暗闇でもばっちり映してくれ、安心の評価4.4と人気でおすすめです。
【多機能サポート】こちらのドラレコは前後カメラデュアル機能、Gセンサー機能、駐車監視機能、動体検知、 ループ録画、自動電源オフなどを搭載しています;7.0インチの大画面にはタッチパネルを搭載し、スマホーのような直感的操作を行えます;高機能カメラ(12V/24V対応)、高品質レンズで画角が170度、リアが130度と広範囲のカバーが可能です。HDR/WDR機能搭載で白飛びなく夜間でも明るく撮影、ナンバーまでくっきり!

1年間の保証が付いており、購入後も安心と高評価で人気のおすすめ製品です。
★【高画質録画】この車載カメラはSony センサー/レンズが搭載し、1920×1080フルHD(30fps)と写真解像度1800万のの高精細フルハイビジョン画質、夜間や雨天でも鮮明に記録します。 レコーダーは常時録画&イベント記録時もっと詳し細部を記録します。 ★【170°超大広角】 4インチ170°広角 レンズは5車線幅の道路でも死角のない映像を記録することが可能です。車載用バックカメラ170°超大広角。 視野角は広く、音声記録で事故の発生状況を客観的に判断できます。 ★【多機能サポート】この車載レコーダーは駐車監視/ 動体検知 / G-sensor機能/ループ録画/自動電源オフなど対応しています。本体は高感度のGセンサー機能を搭載して、衝突/振動を検知すると、自動的に録画を開始します。それに、衝撃時に録画されたファイルは上書きされません。このGセンサーにも感度を調整可能です。

元の価格が約2万円となかなか手が出しにくい価格でしたが、Amazonで大幅値下げされており、レビューを書いた方全員が星5つをつけている非常に人気の製品です。
【前後カメラ同時録画&バックするナビ】:前カメラは170度、リアカメラは120度の広角レンズが搭載で、撮影範囲の最大を確保しますので、多車線幅の道路でも死角のない映像が記録できるし、走行中に前後の状況をはっきりと撮れます。重要なイベントを見逃すことなく、全部しっかり記録!リアカメラは特に追突事件を録画できます。事故解明のために、発生状況を客観的に判断できます。■【バックカメラ・安全駐車】■ バックカメラはバックランプに接続されましたら、普通の走行中に車後ろの状況を録画します。車を後退させる時に、リアカメラ(バックカメラ)のLEDライトが点灯し、地面を照らすし、 ドライブレコーダー本体でバックするナビになります。

価格は6千円弱とリーズナブルですが、前後をしっかりと映せるので人気の製品のようです。
【1080P フルHD】4.0インチタッチIPS スクリーン1080P HD カメラには、高品質で鮮明な画像を撮ることができます。緊急事故や予想外事故が発生した原因、スムーズに事故処理などを理解するのに役立ちます。録画した画像で後で楽しむことができま 【170度広角と前後カメラ】170度広角+フルHD1920*1080P/30fpsのフロントカメラ+ 640X480リアカメラによって、死角せず前方の状態がもちろん確認できて、後方から追突された場合もしっかり記録できます

価格も手ごろで、34件ものレビューが寄せられているにも関わらず星4.9を獲得していると、信頼の寄せられている人気製品です。
【多機能サポート】この車載レコーダーは駐車監視/ 動体検知 / G-sensor機能/ループ録画/自動電源オフなど対応しています。本体は高感度のGセンサー機能を搭載して、衝突/振動を検知すると、自動的に録画を開始します。それに、衝撃時に録画されたファイルは上書きされません。このGセンサーにも感度を調整可能です。 【170°超大広角】 4インチ170°広角 レンズは5車線幅の道路でも死角のない映像を記録することが可能です。車載用バックカメラ170°超大広角。 視野角は広く、音声記録で事故の発生状況を客観的に判断できます。

Amazonでは元の価格から1万円以上も値引きされており、元の価格ではなかなか手が出しづらかったものが手に入れやすい値段に設定されています。そのおかげか、多くの方が購入する人気な製品になっています。
フロントカメラ部仕様:■撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー ■有効画素数:最大200万画素 ■レンズ画角:水平115° 垂直58°(対角145°) ■F値:2.0 ■レンズ材質:ガラス リヤカメラ部仕様:■撮像素子:1/2.7型 CMOSセンサー ■有効画素数:最大200万画素 ■レンズ画角:水平112° 垂直84°(対角140°)

先行車発進お知らせ機能、先行車接近お知らせ機能、、前方信号お知らせ機能、車線逸脱お知らせ機能、ドライブサポート機能、車速アラーム機能と6つの機能が付いており、その価格から納得の性能を備えた製品です。他の製品よりは高めの価格設定にも関わらず、人気ランキング上位にきている人気製品です。
【多機能サポート】この車載レコーダーは駐車監視/ 動体検知 / G-sensor機能/ループ録画/自動電源オフなど対応しています。本体は高感度のGセンサー機能を搭載して、衝突/振動を検知すると、自動的に録画を開始します。それに、衝撃時に録画されたファイルは上書きされません。このGセンサーにも感度を調整可能です。 ★【高画質録画】この車載カメラはSony センサー/レンズが搭載し、1920×1080フルHD(30fps)と写真解像度1800万のの高精細フルハイビジョン画質、夜間や雨天でも鮮明に記録します。 レコーダーは常時録画&イベント記録時もっと詳し細部を記録します。 ★【170°超大広角】 4インチ170°広角 レンズは5車線幅の道路でも死角のない映像を記録することが可能です。車載用バックカメラ170°超大広角。 視野角は広く、音声記録で事故の発生状況を客観的に判断できます。

2018年改良版の最新モデルにも関わらず、元の価格から大幅に値引きがされており、非常に人気な製品です。
【SONYセンサー+レンズ】SONYセンサー/レンズを採用するので、ビデオ解像度1920*1080PフルHD(30fps)と写真解像度1800万の高画質撮影が可能で、夜でも前車のナンバープレートも確認できます。 【170度広角と前後カメラ】170度広角+フルHD1920*1080P/30fpsのフロントカメラ+ VGA720X480リアカメラによって、死角せず前方の状態がもちろん確認できて、後方から追突された場合もしっかり記録できます。 【駐車監視+動体検知/24時間保護】駐車監視をONしたら、駐車の場合(パワーOFF)で衝突を検知して自動に記録します。動体検知をONしたら、待機状態(パワーON)で動体を検知して自動に録画します。

SONYのセンサー・レンズを搭載しているので、その画質の良さは折り紙付きです。価格も1万円を切っており、非常に多くの人が購入している大人気商品です。
フルHDのフロントカメラとリアカメラで、その価格からは想像できないようなコストパフォーマンスを発揮してくれます。前方だけでなく、後方からの追突もしっかりと録画しておいてくれます。
価格が安いものから、高価でもその人気が非常に高い製品を10品ご紹介しました。
購入後はみなさんどのように車内に設置しているかと言いますと、ほとんどの製品は自分で簡単に取り付けられるものばかりですが、それでも取り付け方が良くわからない、という方もいますよね。
そういった方のために、おすすめのドライブレコーダー取付・交換サービスが付いている製品もあります。サービス券や交換・取付提携店舗をご紹介し、専門業者による作業で安心してお任せできるとここからも人気の理由がわかりますね。
ドライブレコーダーの必要性、そしてその選び方と実際にぜひみなさんにおすすめしたい、人気のドライブレコーダーをご紹介しました。いかがでしたでしょうか?
価格が安くてもしっかりとした性能を持っているもの、価格は高めだけれども納得の機能が搭載している製品が盛りだくさんでした。どれも人気な製品ばかりで、これらの前後がしっかり映せるドライブレコーダーを自身の車に導入する方はどんどん増えてきています。
いつどこで事故に巻き込まれてしまうかは誰も予測できません。そんなもしもの時のために、あなたの車にも前後がしっかり映せるドライブレコーダーを導入してみてはどうですか?
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://www.ashinari.com/2012/02/20-357906.php