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スタバとドトールはどこが違う?量・味・値段などを徹底比較!

2018.06.25

人気のコーヒーショップであるスタバとドトール、どちらもファンの多くで連日満員のお店ばかりですよね。誰でも知っているスタバとドトールですが、2店の違いを比較したことはあまりないのでは?そこで今回はスタバとドトールの量・味・値段などを徹底的に比較していきます。

目次

  1. スタバの人気の魅力とは?
  2. ドトールの人気の魅力とは?
  3. スタバとドトール/量の比較
  4. スタバとドトール/味の比較
  5. スタバとドトール/値段の比較
  6. スタバとドトールはともに魅力的、比較は難しい

スタバの愛称で人気のある「スターバックス」。特に地域限定グッズは全世界にコレクターがいるほどです。コーヒー以外にもメニューが豊富で、なかでもドリンクを自由にカスタマイズできるのも魅力のひとつ。スマホの充電ができるだけでなくWi-Fiも完備されているため、学生から社会人まで幅広く人気があり、平日であっても満席状態であることも少なくありません。
スタバは値段設定はやや高めでモーニングメニューの用意はなく、店内は完全禁煙になっています。

スタバといえばこのマーク

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引用: http://www.starbucks.co.jp/common/images/img-logo.png

全国にはさまざまなコンセプトのスタバが展開されている

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引用: http://www.starbucks.co.jp/store/images/img-concept-store-detail-1130-01.jpg

地域限定グッズはコレクターも多い

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引用: http://www.starbucks.co.jp/resource/products/images/4524785291430_1.jpg

ドトールの魅力はなんといってもそのオーソドックスさ、実は2017年には3年連続で日本版顧客満足度指数第1位を獲得したコーヒーチェーンでもあります。本格的なコーヒーが手頃な値段で味わえるだけでなく、390円から楽しめるモーニングメニューが用意されているなど、コストパフォーマンス抜群なのもうれしいところです。店内は完全分煙完備になっているので、仕事中にちょっと休憩したい喫煙者にも人気があります。

親しみのあるドトールのロゴ

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引用: https://www.doutor.co.jp/dcs/common/images/logo_dcs_sp.png

モーニングメニューは390円からとリーズナブル

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引用: https://www.doutor.co.jp/dcs/common/banners/20180419/season01_s.jpg

人気のフードメニュー「ミラノサンド」

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引用: https://www.doutor.co.jp/dcs/common/banners/20180614/season01_s.jpg

普段スタバやドトールでコーヒーを飲むという人も、注文した商品にどのくらいの量なのかを考えたことがある人はあまりいないと思います。ここでは定番のホットコーヒーのそれぞれの量と値段を比較してみましょう。スタバは一番小さいホットコーヒーSサイズが240ml入って280円、一方のドトールは150ml入って220円です。また1番大きいサイズのグランデまたは Lサイズでは、スタバは470ml入って360円、ドトールは270ml入って320円になっています。

スタバのホットコーヒー

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引用: http://www.starbucks.co.jp/resource/products/images/4524785000018_1.jpg

ドトールのホットコーヒー

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引用: https://www.doutor.co.jp/product/file/20110907153810.jpg?_size=1

スタバとドトールを比較した場合、甘さやコーヒーの苦味や酸味などにはどのような違いがあるのでしょうか?ここでは人気メニューのカフェラテを甘さとコーヒーの苦味・酸味の面から比較てみましょう。スタバのカフェラテはミルクがたっぷり入ったまろやかな美味しさ、エスプレッソの苦味・酸味のバランスも良く誰でも飲みやすい味になっています。一風のドトールはコーヒーチェーンのカフェラテという表現がぴったり、コーヒーの味が強めでミルクはやや少なめなので、コーヒーの苦味を感じるカフェラテが好みの人にはぴったりです。

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