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シャーペンは書きやすい方がいい!勉強向けの快適シャーペンまとめ!

2018.07.16

シャーペンは、勉強はもちろんのこと仕事のシーンでもよく使われている筆記用具ですね。シャーペンを選ぶ際に重視するのが、やはり書きやすいかどうかでしょう。ここでは、書きやすいシャーペンの選び方から、勉強向けの快適で人気なおすすめシャーペンまでご紹介していきます。

  1. 勉強向けのシャーペンは書きやすいのが良い!
  2. 書きやすいシャーペンを選ぶポイント
  3. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン
  4. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン①ぺんてる グラフ1000 フォープロ
  5. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン②三菱鉛筆 クルトガ
  6. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン③ぺんてる グラフギア1000
  7. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン④シェーファー センチネル
  8. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑤プラチナ プロユース
  9. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑥パイロット ドクターグリップ
  10. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑦ゼブラ デルガード
  11. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑧ステッドラー 925
  12. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑨ぺんてる オレンズ
  13. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑩パイロット フレフレコロネ
  14. 【勉強向け】人気の書きやすいおすすめシャーペン⑪ぺんてる マークシートシャープ
  15. 書きやすいシャーペンは機能性が優れている
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最近では、色んな種類のシャーペンが出ており、仕事や勉強など様々な場面で活躍しています。シャーペンで勉強するとなると長時間文字を書くことになりますので、使いやすさ、書きやすさに注目して選んでいますね。まずは、書きやすいシャーペンを選ぶときのポイントを見ていきましょう。
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書きやすいシャーペンを選ぶ際には、以下の4つのポイントを押さえておくのがおすすめです。

書きやすいシャーペンを選ぶポイント⑴機能性

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書きやすいシャーペンを選ぶ際に、ぜひ重視していただきたいのは、機能性です。最近では独特な機能を搭載しているシャーペンも販売されており、これがあれば便利だというものが多数です。勉強のために書きやすいシャーペンを使う場合は、このような機能性も見ておきましょう。
例えば、シャーペンをノックする時に、手元ですぐに行える「サイドノック式」のものは便利です。自動で芯が出せる構造になっているものも、集中力を要する勉強の際にはぜひおすすめ。
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また、力が入りやすく筆圧が強めで芯が折れやすいという人であれば、クッション機能の付いたものがぜひおすすめです。メーカーによって仕組みは様々ですが、ペン先にかかる圧力をうまく分散してくれます。

書きやすいシャーペンを選ぶポイント⑵持ちやすい太さ・重さ

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書きやすいシャーペンを重視して選ぶ際は、使っている人の握る力によって太さを変えることが重要です。例えば、ペンを強く握っていて筆圧も強め、そして手も大きめな人は軸の細いものを選びましょう。逆に、女性のように手が小さめで握る力、筆圧が弱ければ、軸の太いシャーペンを選ぶのが良いでしょう。
しかし一番は、自分が握りやすいものですので、実際に手に取ってみて、握りやすさや重さを確認してみるのが一番良いですね。
引用: https://image.enuchi.jp/upload/201412/images/sharp_5.jpg
また、耐久性や価格、重さなどは素材によっても変わります。プラスチック製のものは基本的に軽く、安いお値段で手に入りますが、耐久性には劣ります。反対に金属製のものでしたら、どっしりとしていて安定した書き心地になります。また、長く使えるというところが大きなメリットです。
扱いやすさを求めるのでしたら、もちろん軽めのものがおすすめです。ただし、素早くかけるのは良いことですが、その分疲れやすいというデメリットも。スムーズで軽めの書き心地が好きな人であれば、軸が重めのシャーペンをチョイスするのがおすすめ。

書きやすいシャーペンを選ぶポイント⑶グリップの握りやすさ

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普段長時間シャーペンを使っていて、疲れにくさを重視するのでしたら、グリップの握りやすさは必ず確認しておいた方がいいでしょう。シャーペンのグリップには、ゴム製のラバーグリップや金属製の硬いものなど、様々です。
特に柔らかいものだと、指への負担がかかりにくいため、長時間使う勉強にはおすすめです。反対にゴムの触感があまり好きではない人もいるでしょう。そのような方は、さらさらした質感もグリップがおすすめです。

書きやすいシャーペンを選ぶポイント⑷芯の太さ

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シャーペンは大体が0.5mmが主流となっていますが、シャーペン愛用者の中には、芯の太さをシーンで使い分けしている人も多いようです。例えば勉強で使う際、細かい文字をノートにまとめる時に便利なのが、0.2〜0.3mmほどになります。0.7〜0.9mmなどの太めの芯を使うシーンにおすすめなのが、アルファベットの筆記です。 実際にアメリカでは、0.9mmの芯が標準となっています。
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ここからは、勉強向けの書きやすい人気おすすめシャーペンお11選ご紹介していきます。
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ぺんてるグラフ1000フォープロは、名前の通りプロ御用達のシャーペンです。正確で細い線が引けるため、デザイナー、イラストレーターにも重宝されています。芯は0.3〜0.9mmまでの調節も可能ですので、科目によって使い分けることもできます。
さらには、筆圧が強くても芯が折れにくく、長時間使っていても疲れにくい軽さです。日頃長時間、授業でノートをとっている学生さんにはぜひおすすめ。
個人的に、こちらの製品はぺんてるが販売しているシャープペンシルの中で一番の書きやすさだと思います。

引用: https://image.rakuten.co.jp/bunkidou-shop/cabinet/03134757/img58781497.jpg
クルトガは、名前の由来のにもなっている「常に尖り続ける芯」が売りのシャーペンです。好みによってグリップを選べるので、自分に使いやすいものをカスタマイズできます。芯が尖り続けるため、書いている途中で字が太くなることもなく、快適な使い心地。
利用者の中には、分解してクルトガと他社のシャーペンと組み合わせ、改造している人もいるようです。クルトガは使う人によって、より性能の良いシャーペンにも変身できるのが人気の理由です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BSiWLiVlzO4/?hl=ja&tagged=%E4%B8%89%E8%8F%B1%E9%89%9B%E7%AD%86%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AC
名前は以前から聞いていて、目についたので購入。 芯の片減りを減らすクルトガエンジンはそもそも片減りを気にしてなかった(無意識のうちに手動で回してた)のであまり良さがわからなかったのですが。全体として気に入りました。

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ぺんてるのグラフギア1000は、硬めのゴムグリップが特徴的で、手の疲れを軽減してくれます。本体の後ろ側をロックすることでペン先が完全に収納されますので、鞄の中で他のものを傷つけたり、折れたりする心配がありません。
さらに、シャーペンの中央部分に、今使用している芯の硬度が示されているので、シーンによって硬度を使い分けたい人にはこの機能が重宝するでしょう。
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自分のイメージどおりにペンが進む 先端が細くなってるから定規とかとも相性がいい もうプラスチックのゆるゆるのシャーペンは使えません

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シェーファーのセンチメルは海外で愛用者も多いのシャーペンで、英語の授業でアルファベットを書く際に適したシャーペンです。そのため、0. 7mmの太さの芯を使っており折れにくく、圧がかかると芯が自動的に引っ込むという画期的な機能があります。壊れにくいため、コスパも優れているのが人気の秘密。
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スマートでシンプルな見た目で、「軽量で疲れにくい」というのが好評のシャーペンです。さらには、コスパも良いというところが魅力。0.3mm、0.5mm、0.7mmの3種類の中から選べて、機能性も十分備えています。軽くて細いため、女性にも握りやすいのが良いですね。
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適度な重さがあり軸もそれほど長くないのでとても書きやすいです 細軸が苦手だけど0.3を使いたい方におすすめしたい一本です

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パイロットのドクターグリップは、二重構造のシリコンラバーで、非常に疲れにくいグリップになっているのが特徴です。柔らかいグリップでどのような手の形にもフィットし、小学生にも人気のシャーペンです。
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シャープペンって、鉛筆の感覚に近いように細いタイプしか使ったことがありませんでした。太いと力がかかり過ぎて芯が折れそうで。 使ってみてびっくり。そんな心配は無用でした。

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ゼブラデルガードは、価格で見ると少々お高めですが、勉強の際ノートに書くのに非常に便利な0.3mmと、スタンダードな0.5mm、英語のノートにアルファベッドを書くのに適した0.7mmの芯が使えます。教科によって使い分けができますので、日常的に勉強でシャーペンを毎日使う人にはぜひおすすめ。デルガード搭載の機能で、芯づまりや芯が折れるのを防いでくれます。
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ステッドラーのシャーペンは製図用としても人気なので、書くとき手元が見えやすい設計です。先端部分が4mmと長めの作りなので、細かい文字や図形を書くのにもぴったり。0.3〜2.0mmと芯の太さも幅広いため、科目によって使い分けたい人にぜひおすすめです。
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金属製シャーペンのなかではわりあい安く手に入る925 25-xxシリーズですが、とても永く使えて良いです。

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オレンズは、名前の通り芯が折れにくい設計のシャーペンです。芯を出さなくても書けるという、特殊な構造が人気の秘密です。芯を出さなくても書けるので、芯が折れてしまうという心配もありません。そのため、使用する際はノックを一回するだけでOKです。
引用: http://livedoor.blogimg.jp/shishiyuzu/imgs/4/6/46a0c26b.jpg
しばらくシャーペンを使っておりませんでしたが、昨今の芯の折れないシャーペンが気になり購入です。 0.2mmの芯はこちらの製品がはじめてでしたがその細さに感動しました。もちろん普通に使用して芯が折れないおかげです。

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パイロットのフレフレコロネは、見た目の可愛さからも女性にとても人気です。名前の通り、本体を上下に振って出すタイプのシャーペンで、カチカチという音も最小限に抑えているのが人気の秘密。ドット柄の本体がとても可愛く0.3 mmなので、メモをとるのにも丁度良いシャーペンです。150円というお手軽価格なので、女子学生にとても喜ばれています。
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どのお店に行ってもピンクのみ売り切れでしたが、こちらで見つかったので購入させていただきました。 スイーツみたいなというテーマのようにかわいくて使うのが楽しみです。 レビューを書くともらえる消しゴムも割りと大きめで嬉しいです。

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普段勉強する学生であれば、試験でマークシートを記入することもあるでしょう。そんな時にぜひおすすめなのが、ぺんてるのマークシートシャープです。名前の通り、マークシートの試験をする際に重宝するシャーペンですね。
1.3 mmの芯なので、マークシートを塗りつぶす際に、通常の芯に比べると早くできます。価格もそこまで高くないので、試験用に数本持っていても良いですね。
引用: http://02memo.up.n.seesaa.net/02memo/image/E381BAE38293E381A6E3828B20E382B7E383A3E383BCE38397E3839AE383B3E382B7E383AB201.3mm20E3839EE383BCE382AFE382B7E383BCE38388E382B7E383A3E383BCE38397E382BBE38383E3838820AM13STHB202-2-thumbnail2.jpg?d=a2
塗りやすくて良いです。えんぴつシャープも持っていますが、えんぴつの方は自分にはグリップが太く、また、ノックのところが外さないまま芯が入れられるような穴が空いていて持ち歩くと、芯が出て悲惨な事が起きます。こちらは持ち歩くのに安心です。

書きやすいシャーペンを選ぶポイントや、勉強向けの書きやすいおすすめ人気シャーペンをご紹介してきました。芯の太さや握りやすさ、疲れにくさ、そして機能性もチェックして、勉強中でも疲れにくく書きやすいシャーペンを選びましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://osusume-labo.jp/wp-content/uploads/2017/12/shapupen12.png