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ローファーの靴下おすすめ20選!おしゃれ・機能・ポイントごとのおすすめは?

2018.08.13

ローファーにピッタリの靴下選びでお悩みではありませんか?メンズもレディースもローファー用の靴下の選ぶポイント、ビジネス用に選ぶとよいもの、ローファーの外からは見えない靴下など、おすすめのローファーの靴下を紹介します。早速一緒に見ていきましょう。

  1. ローファーには素足?それとも靴下?
  2. 靴下の種類
  3. ローファーに合う靴下はどれ
  4. 足に汗をかきやすい場合は
  5. 靴下の素材
  6. 靴下の色
  7. ローファー用の靴下
  8. ローファー用靴下に求めるもの
  9. ローファー用靴下のおすすめ20選
  10. まとめ

素足でローファーを履く場合

素足でローファーを履く場合、夏は涼しげに見えるますしおしゃれな雰囲気もします。反対に冬は寒そうです。季節や人にもよりますが、足が蒸れたりにおいが気になるかもしれません。どんな靴下を合わせたらいいのか分からず、悩むことがありません。

靴下着用でローファーを履く場合

靴下を着用する場合は、裸足で靴の中で足が滑るのを気にしなくて済みます。ビジネスにおいては選ぶ靴下によっては印象がよくない場合もあります。明らかにローファーや来ているスーツや服と合わないときや、靴下だけ目立ちすぎるときなどです。

クルーソックス

足首が隠れ、少し長さのある靴下です。一般的な靴下と言えば多くの人が思い浮かべるタイプがこの靴下ではないでしょうか。無地や柄物、ワンポイントが履いているもの、派手なものなど、様々なものが世の中にあります。

スニーカーソックス

足首付近までの長さの靴下です。この靴下を着用してスニーカーを履いた時、靴下が見えない位の面積の物を言います。暑い時期や素足感覚でスニーカーを履いてるように見せたい時などこの靴下が役に立ちます。

カバーソックス

フットカバーとも言います。足の指や足底部、かかとのみがカバーされ、甲の部分が大きく空いている靴下のことです。靴の外から靴下が見えないので、素足で靴を履いているように見せたいときに活躍します。レディース用がメインでしたが今ではメンズ用もあります。
上記の靴下の種類の中でローファーに合うものは、クルーソックスとカバーソックスです。もちろん個人の好みにもよりますし、素足でローファーを履きたい方もいらっしゃるでしょう。靴下の種類やローファーに合わせていろいろ試してみましょう。意外な組み合わせが発見できるかもしれません。
足に汗をかきやすい人は、素足よりも靴下をはいた方が、汗を吸収してくれます。ローファーによっては素足でも履きやすいものもあります。自分の体質や靴の性質を考慮して選んでみましょう。足用のスプレーやパウダーなどもありますので、必要以上の汗を抑えたりにおいを予防したりできる可能性もあります。素足風に見せたい場合はカバーソックスを利用すると、靴下を履いているようには見えないです。

綿・絹・麻など

肌ざわりがよく汗を吸い取ってくれ、通気性がよいのが特徴です。綿は度濡れてしまうと乾くまでに少し時間がかかりますが、麻は乾くのにさほど時間はかかりません。絹は紫外線を吸収してくれる作用がありますが洗濯などの取り扱いに注意が必要です。

ウール・アンゴラなど

動物の毛からとられる素材で暖かな肌触りが特徴です。以外にもウールは、冬温かく夏は涼しく、汗をかいてもすぐに乾きます。熱に弱かったり静電気が起こりやすいなどのデメリットもあります。

ポリエステル・アクリル・ナイロンなど

合成繊維でどれも強度が強いのが特徴です。肌触りは自然素材と比べると劣りますが、自然素材と混ぜて使うと強度が増したり乾きがよくなったり、自然素材の弱点を補ってくれます。

白色

中高生時代を思い出す雰囲気の靴下の色です。学生の制服以外の服、そしてローファーと合わせると野暮ったく見えるかもしれません。それを狙ったファッション性も考えられます。足元だけが目立ってしまう場合もあるのでビジネスシーンではあまりお勧めしません。

派手な靴下

ビジネス以外の、デートや休日のファッションにはもってこいの靴下です。遊び心があるので、そんなシーンにはぴったりです。いろんなデザイン、色、柄があるので思いっきり遊んでみるのも面白そうですね。

服と同系色の靴下

ビジネスやかしこまった席で、靴下は目立たないものを選びます。着て売る服と同じような色を選ぶと無難です。例えばスーツやズボンで紺色を着ているなら、靴下は黒色や紺色が目立ちすぎずよいと言えます。ちぐはぐな印象はビジネスでは仕事ができない人と見られてしまうかもしれません。
レディースの場合はパンプスなど履くときにカバーソックスがあります。しかしメンズ用にもカバーソックスがあります。休日などちょっとラフな感じでローファーファッションを楽しみたい、しかし素足はちょっと不安と言う場合にはカバーソックスがおすすめです。5本指のもの、甲の部分も包み込んでくれるもの(深履きタイプ)や足を包む面積の少ないもの(浅履きタイプ)などもあります。

生地が厚すぎない

厚すぎる生地のローファー用靴下は、履いていても見た目も不自然になりがちです。素足感覚でローファーを履いているので、それっぽく見えるのが理想だと思います。履き心地よく薄めの、しかもしっかりした生地の靴下を選びましょう。

ローファーから見えない

素足のように見せたいのに、靴下がはみ出してしまってはせっかくのファッションも台無しです。ローファーの外からは見えない靴下をチョイスします。いろいろ工夫された靴下がありますのでよく選んで使いこなしましょう。

しっかりしたかかとのものを選ぶ

歩くうちにかかとが脱げそうになったり、変に足に力が入るようなものは避けます。残念ながらこれは実際に靴下を履いてみないと分からないことかもしれません。しっかりした作りだけど履き心地の悪いものも除外します。

⑳Pro-Life

引用: https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51mNs4gyhJL._AC_US300_QL65_.jpg
綿とシルクで仕上げたフットカバーです。通気性、伸縮性もあり特に夏など暑い時期に重宝します。抗菌や防臭加工もされているので、足汗の気になる方にもピッタリです。

⑲グンゼ

引用: https://www.gunze.jp/resource/ec/item/gnz01/21TQD746/21TQD746_E_m.jpg
健康によいとされる、5本指のフットカバーです。綿やポリエステル、ポリウレタンが主な素材で、伸縮性に富んでいます。消臭加工がされており、かかとには滑り止めが付いています。

⑱3COINS

引用: http://www.3coins.jp/contents/item_image/1804_JJ81500.jpg
ビジネスシーンには向かないかもしれませんが、靴を脱がない、またはお手持ちの靴から見えない、しかも足に合っているのであればコストパフォーマンスに優れたこの靴下もおすすめです。

⑰グローバルワーク

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こちらはメンズの靴下です。ポリエステルや綿、ポリウレタンが主な素材です。この靴下もコストパフォーマンスに優れています。色もいくつかあるので足に合うならいくつも揃えたくなりますね。

⑯ドレドレ

引用: https://image.rakuten.co.jp/aranciato/cabinet/basic/teiban8/137011-p2-1.jpg
柔らかな肌触り、かかと部分にはゴムが入って滑り止めも付いています。綿やナイロン、エテセートが主な素材です。イタリア製です。

⑮シーク

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51xsUCIUZPL.jpg
履き口にストレッチテープが付いているので脱げにくいし、ズレも少ないです。足底はクッションになっているので足裏への刺激も少ない設計になっています。

⑭ラ・サッビア

引用: https://image.rakuten.co.jp/gspn/cabinet/04714178/nassow/ls001nv0.jpg
外からは見えず、しかも脱げにくさを追求したデザインの靴下です。非常に高密度な靴下でつま先にも特別な製法を用いています。他にはない履き心地、素材など、いろいろこだわりのある靴下です。

⑬ヘルスニット

引用: https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51jElPEAdlL._AC_UL390_SR300,390_QL65_.jpg
コットン、ポリエステル、ポリウレタンが主な素材の靴下です。気持ちのよい履き心地と、かかとには滑り止め付きなので脱げにくく、ストレスを感じない設計になっています。

⑫rasox

引用: https://tshop.r10s.jp/arrowhead/cabinet/item018/ba151co01-m1.jpg?downsize=300:*
締め付け感がないのにズレにくい、脱げにくいと評判の日本製の靴下です。人間工学に基づいて作られているので、ストレスを感じにくいのが特徴です。

⑪靴下の岡本

引用: https://d1e9vhq1d0fil.cloudfront.net/img/item/K3302253/_EAR4404.jpg?cacheKey=1533622450
写真はレディース用ですが、メンズのフットカバーもあります。これを使用した人の実に96%が納得したと言う靴下です。脱げないのに心地のよう履き心地を実現しています。

⑩WALCHA

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91j617QRe-L._UL1500_.jpg
メンズの日本製の靴下です。かかとには滑り止めが付いており脱げにくい仕様となっています。コストパフォーマンスに優れ、しかも履き心地もよいと評判です。

⑨ドクターショール

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/813cH4As1lL._UL1500_.jpg
においの元を減らし清潔を保ち、肌に優しい設計となっています。100年続く、フットケアブランド・ドクターショールの技術が詰まっています。

⑧節川手袋

引用: https://shop.r10s.jp/5-hakuzou/cabinet/main/coolmax/a1110/1129.jpg
レディースのフットカバーです。かかとのすべり止め付きで脱げにくくなっています。この靴下にしてから、ムレや冷えが解消したとの声も多いようです。

⑦靴下屋・タビオ

引用: https://hih67k1jnwfciz.cdn.jp.idcfcloud.com/img/pc/main/062110049_02.jpg
写真はメンズの靴下ですが、タビオにはレディースもあります。汗をかいてもすぐに乾くよう工夫がされています。靴下作製にはイタリアの特殊な編み機が使われ、一つひとつ丁寧に作られています。

⑥ユニクロ

引用: https://im.uniqlo.com/images/jp/pc/goods/406405/item/03_406405.jpg
写真はメンズですが、ユニクロにはレディースの靴下もあります。消臭加工がされておりかかとは立体構造、そしてすべり止め付きです。履き心地に満足している人が多いのも特徴です。

⑤ハリソン

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71EmCtqNF4L._UL1013_.jpg
滑り止め付きでズレにくく、ローファーやスリッポンなどにピッタリです。それほど締め付けが強くないのに抜けにくい靴下です。

④無印良品

引用: https://img.muji.net/img/item/4550002358297_02_400.jpg
写真はレディース用ですが、メンズ用もあります。名前も「脱げにくいフットカバー」です。脱げにくいと評判ですが、強度が弱いと言う声も聞かれます。

③チョッカ

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31fmaQe2wOL.jpg
足の部分によって編み方を変えてある、細かな部分にまで手を抜いてないイタリア製の靴下です。履く人によって快適な状態であるよう研究がなされています。

②outletshoes

引用: https://image.rakuten.co.jp/outletshoes/cabinet/lwlmx/lwlmx228r-001.jpg
つま先が一重タイプと二重タイプ、サイズも4種類の中から選べて、かかとには滑り止め付きの靴下です。値段が手ごろなのに脱げないと人気があります。

①FALKE

引用: https://shop.r10s.jp/crochet/cabinet/falke_ladies/img58126735.jpg
ドイツの靴下メーカーのファルケです。かかと部分にはゴムが使用され、滑り止めも付いています。伸びがよく肌触りがよいと評判です。
ローファー用の、靴から見えない靴下を紹介しました。カジュアルな場所や休日、暑いときなどは、素足に靴を履いているように見えるとリラックスしたり涼しげに見えますよね。ビジネスのオンとオフの使い分けもしてみてくださいね。見えない所にも手を抜かないのはおしゃれだと感じます。ローファーの装いを楽しんでみてください。