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化粧直しを簡単にするアイテムおすすめ15選!2019最新版!

2018.10.10

冬の乾燥や夕方時は女性にとって鼻などの化粧直しが必要となりますが、それらを簡単に処理できるアイテムがあると非常に便利。そこで今回は、ファンデーション・乳液・パウダー・ミストなど「化粧直しを簡単にするアイテム2019最新版おすすめ15選」についてまとめています。

  1. 女性なら当たり前!「化粧直し」を簡単にしたい
  2. 普段はどうする?化粧直しの常識と非常識
  3. こんな時が困る!化粧直しのあるある
  4. 2019最新版!化粧直しを簡単にするアイテムおすすめ15選
  5. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム1:ミスト化粧水
  6. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム2:クレンジング入りの綿棒
  7. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム3:乳液
  8. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム4:あぶらとり紙
  9. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム5:フェイスパウダー
  10. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム6:コンシーラー
  11. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム7:スポンジ
  12. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム8:チーク
  13. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム9:色付きリップ
  14. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム10:ハイライト
  15. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム11:ビオレメイクの上からリフレッシュシート
  16. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム12:dプログラムアレルバリアミスト
  17. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム13:パウダーファンデーション
  18. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム14:ソフィーナプリマヴェスタ化粧下地
  19. パッと簡単に化粧直し!おすすめアイテム15:ラメ入りアイシャドウ
  20. TPOも考えよう!化粧直しにもマナーを
  21. これで化粧直しも楽勝!簡単アイテムを活用しよう
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メイクをしている方なら誰しも化粧崩れは気になります。ここでは簡単にできる化粧直しアイテムをご紹介していきます。

誰もが簡単に直したい

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朝つけたてのメイクが1日保てればどんなに楽でしょう。しかし皮脂や汗、外気の乾燥やエアコンによる乾燥など化粧崩れの原因はたくさんあります。忙しい毎日に化粧直しに時間を取られすぎるのも困ります。簡単に手早く直せる方法をご挙げていきます。

化粧直しにかける時間

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化粧直しとなれば、する場所や化粧直しにかける時間も気になるところです。パウダールームがあればゆっくり直すことができますが、今から人と会うなど緊急の時に手早く簡単に直せたら嬉しいものです。

間違った化粧直し

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鏡をみたらひどい顔!化粧をしている人なら崩れてしまっている化粧をどう直そうかと思ったことはあるでしょう。化粧直しアイテムがなく上から重ね塗りをして厚塗り感が出てしまったという人も少なくありません。

化粧直しの知識を知ろう

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間違った知識で化粧を直すと余計に崩れたり、乾燥の原因になったりします。化粧直しアイテムをどうやって使うかという知識をきちんと身につけてメイクしたての仕上がりを目指しましょう。

簡単に化粧直しをするアイテム

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外出先での化粧直しに大量のお直しアイテムを持ち歩くわけにもいきません。できれば必要なものだけをポーチに入れておきたいです。化粧直しで使えるものはたくさんあるため、ここでは厳選したアイテムを紹介していきます。

ポーチの中には必要なものを

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化粧直しといってもベースメイクのよれ、アイメイクのよれ、リップメイクが取れた、乾燥してカサカサになるなど色々あります。ミスト、乳液、あれもこれもとポーチに入れていたら大量の荷物になってしまいます。化粧直し部分によって自分に必要なアイテムだけを持ち運べるようなおすすめアイテムを挙げていきます。

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ミスト化粧水のおすすめポイント

汗や皮脂で崩れやすいファンデーションを簡単に直しててくれるアイテムがミスト化粧水です。ミストは水なので皮脂や汗のみをオフにしてくれます。同時に潤いも補ってくれるので肌質に合わせて選んでいきましょう。

ミスト化粧水の使い方

顔から、おおよそ20から30センチ離したところから顔全体に2・3回プッシュミストをかけます。その後ティッシュを二つ折りにしてで軽く押さえます。後はよれた部分にファンデーションやパウダーを重ねていきます。鼻や額など崩れやすい部分は薄づきにのせていきましょう。

クレンジング入りの綿棒のおすすめポイント

崩れやすいアイメイクを簡単に直してくれるアイテムがクレンジング入りの綿棒です。目の周りは涙で滲んでマスカラやアイラインが下まぶたに滲みやすい部分です。アイメイクが崩れると目の周りが黒くなってパンダ目になってしまいます。綿棒は先端が細いため細かい部分を綺麗に拭うことができます。クレンジング成分が含まれていたら別でクレンジングを持ち歩かなくてよく、一本一本包装されているものはとても楽です。

クレンジング入りの綿棒の使い方

綿棒で滲んだアイラインやマスカラを拭きとり、また綿棒にクレンジングが含まれているので簡単に取れます。綺麗に取れたらファンデーションやパウダーをサラサラになるまで重ねて化粧直します。この時に皮膚表面にベタつきが残っているとまた滲みの原因になるのでしっかりベースメイクを重ねます。クレンジングが含まれていない綿棒なら変わりに乳液をなじませて使うと綺麗に取れます。乳液は油分を含んでいるのでアイメイク以外でも小鼻の横など細かい部分のメイクも取ることができます。

乳液のおすすめポイント

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メイク崩れの原因の一つに乾燥があります。乾燥した空気に肌が触れることで肌表面がカサカサしたりシワが目立ってきます。そこでおすすめなのが乳液です。乳液は油分が多く乾燥からくる崩れを簡単に直してくれるアイテムです。

乳液の使い方

乾燥の気になるところやメイクの崩れたところに乳液を含ませたスポンジを使って肌を抑えていきます。乳液の油分が多過ぎた時は軽くティッシュで押さえてからファンデーションやパウダーで直します。小鼻の溝など細かい部分は乳液を含ませた綿棒が便利です。

あぶらとり紙のおすすめポイント

暑い季節汗や皮脂が浮き出てきて気づいたら顔がテカテカなんてこともあります。特に鼻や額などのTゾーンはテカリやすいです。テカリだけでもすぐに取りたいものです。そんな時に簡単に化粧直しできるのがあぶら取り紙です。

あぶらとり紙の使い方

鼻や額など得に皮脂がでやすい部分を軽く押さえます。軽く押さえるだけで余分な皮脂を素早く吸着してくれてます。皮脂を取りすぎてしまうところもあるのでそういった時には乳液やミスト化粧水で補うと良いです。あぶらとり紙自体にパウダーがついているものなど、同時に化粧直しもできるアイテムもあります。

フェイスパウダーのおすすめポイント

メイク直しはとにかく簡単に済ませたいものです。よれたファンデをとっている時間がないなどより早く手短に直したい方にはフェイスパウダーがおすすめのアイテムです。フェイスパウダーはファンデーションより色味がしっかりつかず透明感を出すものが多いです。皮脂を吸着してくれるので肌表面をサラサラに仕上げてくれます。

フェイスパウダーの使い方

崩れたファンデーションの上からポンポンと軽くフェイスパウダーを押さえていきます。ファンデーションより厚塗り感ががなくサラサラとした仕上がりになります。小鼻などよれやすい部分は皮脂をオフしてからパウダーをのせた方がいいでしょう。外出時の持ち歩きにはプレストタイプのパウダーがおすすめです。

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コンシーラーのおすすめポイント

化粧がとれてしまった所に簡単に直せるアイテムがコンシーラーです。スティック、リキッド、チューブタイプといろんなものがありますが、どれも少量でカバー力があるので厚化粧にならずピンポイントでカバーができて便利です。

コンシーラーの使い方

ファンデーションがよれやすい小鼻の横やシミ、クマなど隠したい部分に直接指で少量ずつのせていきます。指でポンポンと他の部分となじませるだけでしっかりとカバーしてくれます。滑らかに伸びて肌にフィットするので自然に仕上がります。しっとりタイプが多く乾燥も目立たせないです。

スポンジのおすすめポイント

鼻や額は皮脂が多くテカリやすく崩れやすいです。テカッていたらとりあえず皮脂を押さえたいものですが、肌質によってはあぶらとり紙を使用すると必要な皮脂まで取り除いてしまい、余計に肌が乾燥してしまう場合があります。そこで余計な皮脂だけを取り除いてくれる簡単化粧直しアイテムがスポンジです。

スポンジの使い方

鼻や額などファンデーションが浮いてきた部分をポンポンと押さえるだけで必要な皮脂は残しつつ、余分な皮脂を取り除いてくれます。得に気になる小鼻の辺りは入念にしましょう。それだけでよれた部分が綺麗に見えます。ドラッグストアなどは簡単に手に入り、洗い替えもでき、コスパもとても良いです。乾燥が気になるなら乳液をなじませてから直していきましょう。

チークのおすすめポイント

朝どんなに綺麗に化粧していても乾燥や疲れから夕方になるとどんよりお疲れ顔になっていきます。顔色がくすんでくると血色のない疲れた顔にも見られます。くすみをとばし血色のあるお顔にしてくれる簡単アイテムがチークです。

チークの使い方

チークもたくさんの色があるので、くすんだお肌には明るめの色を選びたいものです。中でもパール入りのものはツヤ感も骨格のメリハリもつけられ、なめらかな肌感に仕上げてくれます。ブラシに取ってほんのり色づくくらいにのせましょう。

色付きリップのおすすめポイント

唇は会話や食事でよく動かす部分です。特に飲み食いした後はリップメイクが取れてしまっている経験をした人も少なくはないでしょう。何もしなくてもリップメイクは時間がたつと乾燥によって縦じわが入ったり色が剥げてきたりするものです。リップの化粧直しは鏡を見てゆっくり直せればいいですが、時間がない時に簡単に直せて便利なアイテムが色付きリップです。

色付きリップの使い方

口紅よりナチュラルで薄づきなものが多く、1本で保湿、色補正、下地、UVカットとリップケアのできるアイテムです。口紅よりも薄づきなので鏡を見なくても簡単に塗れるところが便利です。食事の後、口紅が取れてしまったけど直す時間がないという時に簡単に直せるアイテムです。たくさんの色味やパール入りでより唇を綺麗に見せてくれるようなものもたくさん出ていますので、自分の肌色に合わせて持ち歩くと便利です。

ハイライトのおすすめポイント

朝綺麗に塗れてもファンデーションは時間がたつと乾燥によりどんよりとお肌がくすんできます。その顔を簡単に明るく見せてくれるのがハイライトです。

ハイライトの使い方

ハイライトは練り状のもの、パウダータイプ、リキッドタイプなどがあります。メイクの上から簡単に化粧直しできるのはパウダータイプのハイライトです。特に夕方、目の下や小鼻の横は疲れやくすみが目立ってくるところです。そこにハイライトをブラシで入れるだけで顔色を明るく見せることができます。額や鼻筋に入れるとお顔に立体感も出てメリハリのある顔になります。

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ビオレメイクの上からリフレッシュシートのおすすめポイント

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シート一枚で簡単にメイクの上から顔のベタつき、テカリを一掃できます。ノンアルコールで使い心地はさっぱり。化粧水がたっぷり含まれているので乾燥を防ぎます。汗をかく季節の化粧直しアイテムとして、ポーチにはぜひ入れておきたいアイテムです。

ビオレメイクの上からリフレッシュシートの使い方

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シートを一枚とり汗をかいたり崩れたメイクの上から押さえるだけで、汗や脂っぽいベタベタ感がなくなります。さらに小鼻の横など細かい部分は四つ折りにして押さえていきましょう。香りつきの物もありますので、気分もリフレッシュすることができます。

dプログラムアレルバリアミストのおすすめポイント

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乾燥から守るオイル入りの化粧水ミスト。ミストが乾燥によるファンデーションの崩れに瞬時の潤いを与えてくれます。さらに花粉やチリホコリなどの有害物質からもお肌を守ってくれるアイテムです。

dプログラムアレルバリアミストの使い方

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化粧直ししたいとき、メイクの上から吹きかけます。オイルが入っているミストなので乾燥対策はばつぐん。乾燥が気になる部分には重ねて吹きかけます。肌になじんだらファンデーションやパウダーを使って直していきます。

パウダーファンデーションのおすすめポイント

化粧崩れしやすい箇所は小鼻のあたりのファンデーションが取れたり毛穴落ちすることです。できればつけたての仕上がりに直したいものです。そこで簡単に直せるアイテムがパウダーファンデーションです。

パウダーファンデーションの使い方

ティッシュで皮脂を軽く押さえます。乾燥がひどい時は乳液をなじませていきます。パウダーファンデーションは粒子の細かいものを選び薄く塗っていきます。厚塗りになると崩れたり毛穴落ちの原因になります。小鼻や額など皮脂の多い部分にはさらに薄く塗っていきます。もし塗りすぎて粉っぽくなってしまった時はミストスプレーをかけてなじませます。

ソフィーナプリマヴェスタ化粧下地のおすすめポイント

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メイクをしていてもどうしても皮脂や汗は出てしまうものです。そこで皮脂や汗を吸収してくれる下地のおすすめです。皮脂や汗を吸収してくれることによって毛穴レスなサラサラな肌を持続してくれます。

ソフィーナプリマヴェスタ化粧下地の使い方

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61DEw0sboAL._SL1000_.jpg
まずは皮脂や汗によって酸化したファンデーションに乳液をなじませて取り除きます。その後、小鼻や頬など取り除いた部分に皮脂を吸収してくれる下地を薄く塗っていきます。ファンデーションやパウダーで仕上げていきます。

ラメ入りアイシャドウのおすすめポイント

朝綺麗に発色していたアイシャドウも時間がたつと、くすんできてお疲れな目元に見えてきます。瞼は意外にくすみやすい部分です。でもベースメイクにアイシャドウとメイクの中でもたくさん重ね塗りをしている瞼なので、お直しも大変そうです。しかし簡単に明るい目元に直してくれるアイテムがラメ入りアイシャドウです。

ラメ入りアイシャドウの使い方

つけていたアイシャドウと同系色のラメ入りアイシャドウを選びます。同系色ではないと色が混ざってくすんでしまうので気をつけましょう。目頭部分とまぶたの中央に軽くのせます。キラキララメが目元を明るく見せてくれます。もともとついていたメイクを取らずに上からのせるだけなのでとても簡単です。

マナーのある行動を

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化粧が崩れたからといって今すぐ直したい!とどこでもいつでもしていいわけではありません。時間や場所をわきまえてマナーのある行動をとりましょう。

TPOを考えて

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人前で堂々と化粧直しをしている姿は見ている人からしたら気持ちのいいものではありません。パウダールームがある場合はそれらを利用し、次の方の迷惑にならないように手短に済ませましょう。
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自分にあったアイテムがあれば簡単に化粧直しをすることができます。乾燥する方ならミストや乳液など、脂性の方ならあぶらとり紙やスポンジなどと肌質を見て持ち歩きたいものです。ご紹介した化粧直しアイテムをうまく活用できることを期待しています。

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