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芸術の秋に観たい映画!名作から公開予定の邦画・洋画を20選ご紹介!

2018.09.28

秋と言えば食欲の秋・読書の秋・映画の秋と言われているほど名作映画が多くあります。また、秋に公開予定の映画も洋画・邦画・アニメの実写など沢山あります。そこで今回は、秋に見たい名作映画から公開予定の映画までを紹介していきたいと思います。

  1. 秋だからこそ見たい映画
  2. 秋に見たい名作映画その①【洋画】ライフ・イズ・ビューティフル
  3. 秋に見たい名作映画その②【洋画】テラビシアにかける橋
  4. 秋に見たい名作映画その③【洋画】もしも昨日が選べたら
  5. 秋に見たい名作映画その④【洋画】バタフライエフェクト
  6. 秋に見たい名作映画その⑤【邦画】舞妓 Haaaan!!!
  7. 秋に見たい名作映画その⑥【邦画】アヒルと鴨のコインロッカー
  8. 秋に見たい名作映画その⑦【邦画】モテキ
  9. 秋に見たい名作映画その⑧【邦画】ハンサム★スーツ
  10. 秋に見たい名作映画その⑨【実写化アニメ】バクマン
  11. 秋に見たい名作映画その⑩【実写化アニメ】HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス
  12. 秋に見たい名作映画その⑪【実写化アニメ】デトロイト・メタル・シティ
  13. 秋に見たい名作映画その⑫【実写化アニメ】漫才ギャング
  14. この秋に公開予定の映画その①【アニメ】君の膵臓をたべたい
  15. この秋に公開予定の映画その②【アニメ】曇天に笑う〈外伝〉~桜華、天望の架橋~
  16. この秋に公開予定の映画その③【邦画】寝ても覚めても
  17. この秋に公開予定の映画その④【邦画】散り椿
  18. この秋に公開予定の映画その⑤【邦画】こども食堂にて
  19. この秋に公開予定の映画その⑥【洋画】クワイエット・プレイス
  20. この秋に公開予定の映画その⑦【洋画】かごの中の瞳
  21. この秋に公開予定の映画その⑧【洋画】イコライザー2
  22. まとめ
秋と言えば、夜が最も長く外も涼しく映画や読書に時間を割くにはもってこいの季節です。今回はそんな夜長の秋にじっくりと見てもらいたい映画を、名作映画からこの秋に公開予定の映画まで、邦画・洋画・アニメの実写化など様々なジャンルから紹介していきたいと思います。
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1997年公開のイタリア映画で、1998年にはカンヌ国際映画祭で審査員グランプリに輝いた作品で、翌年の1999年にはアカデミー賞に7部門にノミネートされた名作映画で、何度見ても泣くことができる名作映画になっています。内容もせつなくて重たい愛の物語で、何度も見返すのをためらってしまうほど、見たいけど重くてつらい、そんな感情にさせてくれる名作洋画になっています。秋の夜長にしんみりと泣きたい時などにおすすめの名作映画です。
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この映画は、アメリカの児童文学を実写化した映画で、1985年にテレビ映画として、2007年には劇場映画として2回に渡って映画化されています。原作を忠実に描かれていて、CGも控えめにすることによって物語の奥深さを伝えてくれています。自身が子供のときに体験したように感情移入することができ、すごい楽しかった後の孤独の寂しさを感じさせてくれる映画です。子供時代を思い出しながら感動することができる名作映画になっていますので、秋の夜長にしんみりとしたい人におすすめの名作洋画です。
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この映画は2006年に公開されたアメリカのファンタジーコメディ映画で、誰もが一度は考えたことがある人生を自在に扱いと思うことを題材にした映画で、内容としてはありきたりな内容になっていて、前半は下ネタなどバカバカしい話でコメディになっていますが、後半では別れや本当の幸せについて改めて考えさせてくれる映画で、ハートフルな気持ちにさせてくれます。笑いあり感動ありの名作洋画になっていますので、しんみりだけでなくクスッと笑いたいと思っているならおすすめの名作洋画です。
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この映画は2004年にアメリカで公開された映画で、2006年2009年にそれぞれ続編が公開されています。あの時ああすればよかったのになど、そんな誰もが思うことを思い出させてくれる映画で、せつなくやりきれない思いはあるけれど、それでも前を向いて歩いていかないといけないと、感じさせてくれます。家でゆっくりと後ろめたく思いながら見るのが楽しい名作映画になっていて、秋の夜長にはぴったりのおすすめの名作映画です。
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この映画は2007年に公開された邦画で、大爆笑必死のエンターテイメントムービーです。何も考えないで見ても思わず吹き出してしまい、映画館でもみんなが爆笑してしまう映画になっています。秋の夜長に悲しいことやストレス発散のために笑いたいと思っている人に、とにかくおすすめできる映画です。
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この映画は2007年に公開された映画で、その後2016年には舞台化もされています。伊坂幸太郎の小説を原作に実写化されていて、映画を見終わった後に心地良い余韻のようなものが残る映画になっています。小説の原作を知っている人も、原作を知らない人でも楽しむことができる、素朴ではありますがとても切ない物語になっているので、秋の夜長にしんみりとすることができるおすすめの映画です。
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この映画は2011年に公開された映画で、久保ミツロウの漫画を原作に実写化された恋愛エンターテインメント映画になっています。見る側を飽きさせないエピソードが満載で、男性目線のストーリーですので男性からは共感する人も多いのではと思います。秋の夜長に恋をしたいと思っているダメンズ自認者や、それを許容する女性におすすめの映画です。
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この映画は2008年に鈴木おさむの小説を原作を実写化した、スーパードリーム・エンタテインメント映画です。タイトルを見るだけで大体の大筋は読めてしまいますが、想像したものと同じ展開であったとしても、爆笑させてくれる魅力がこの映画にはあります。秋の夜長にストレス発散や日々の疲れを癒すために、爆笑がしたい人におすすめの映画です。
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こ映画は少年ジャンプに掲載されてアニメ化もした作品を、2015年に実写化して公開された映画で、アニメの内容を知っている人でも、内容を知らない人でも楽しめる作品になっています。漫画としても今までになかった、漫画家と編集のストーリーになっていて、実際この映画を見て漫画家を目指そうと思った人もいるぐらい影響力のある映画になっています。秋の夜長にこの映画を見て原作を読んでみるのもおすすめの映画です。
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この映画は2013年に公開されて2016年には続編も公開された人気の映画で、あんど慶周原作の究極!!変態仮面を実写化した映画になっています。今までにないヒーロー物の映画で、アニメや漫画だからできた作品を映画化したということで、話題にもなっていた作品です。パッケージを見てもわかるように、インパクトがあり笑いもあるので、秋の夜長に楽しく笑いたいという人におすすめの映画です。
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この映画は若杉公徳原作のアニメを実写化した映画になっていて、2008年に公開された映画で、社会人には大いに共感できる場面が多く、心の葛藤や嫉妬心をコミカルに展開しているので、深い話でも重く感じられるずにすんなりと入ってくる映画です。作中に出てくる楽曲も結構ライヴ気分で楽しめ、秋の夜長にコミカルな笑いが欲しい人におすすめの映画です。
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この映画はお笑い芸人の品川祐原作のアニメを2011年に映画化され、お笑い芸人が好きな人にはたまらない映画になっています。ドキドキ・涙・笑いがふんだんに入っていて、見ていて飽きない作品になっています。お笑い芸人さんの下積み時代の苦労も映像から伝わってきて、人情味も溢れる映画になっています。深いストーリーではありませんが、その分笑いの要素が多く、秋の夜長に楽しみたい人におすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、原作は260万部発行の大ヒット小説で、2017年には実写映画化された作品です。今回はアニメとしての映画化され、タイトルだけ聞くとホラーかな?と思ってしまいますが、主人公とヒロインの淡い物語で、最後には涙なしでは見られない感動作品になっています。映画館で泣きたい人におすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、唐々煙原作の漫画をアニメにして映画化した作品で、明治の動乱期を舞台にした若者たちの葛藤と絆を描いた物語になっています。戦闘シーンも含めて絵がきれいなのが特徴で、原作を知らなくてものめりこめる作品に仕上がっていて、ぜひ劇場で見てほしいおすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、芥川賞作家の柴崎友香原作の小説を実写化した映画で、4人の女性の日常と友情を丁寧に描いた作品になっています。恋愛映画にありきたりな淡く切ない感情ではなく、刺激の多い恋愛映画になっています。新たな恋や刺激のある恋に興味がある人におすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、、直木賞作家の葉室麟原作の小説を実写化した時代劇映画です。自分の意志で生きることの難しい時代を、生きることが苦手な男がみんなに生かされていて、殺陣のシーンも素晴らしいですが、どこか人間味に溢れたキャラクターが好感のもてるおすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、現代のテーマにもなっている子どもたちの社会的養育を映画にしています。さまざまな事情を抱えた子どもたちと、地域社会とのつながりを描いているヒューマンドラマになっていて、現代社会の問題を指摘する感動作品になっていて、子どもだけでなく大人にもぜひ見てもらいたいおすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、全米で大ヒットしたサスペンスホラーになっています。正直設定としては、ありきたりなホラー映画ではありますが、ありきたりだからこそ怖く、終始ハラハラしながらみることができます。ホラーですので好みは分かれるかもしれませんが、ホラー好きにはおすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、サスペンス映画になっています。盲目のヒロインが危険な目に合うサスペンスだけだとありきたりではありますが、そこに独特の表現方法でオリジナリティーに溢れる映画になっています。エンディングは少し難しくなっていますが、そういったところを解き明かしていくのもこの映画の魅力化と思います。じっくり見たい人におすすめの映画です。
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この映画は2018年秋に公開予定の映画で、アクションサスペンスイコライザーの続編になっています。前作を見ていなくても楽しめるようになっていて、設定としてはありきたりなアクション映画ではありますが、2面性を持つ主人公など個性あふれるキャラクターが特徴で、アクション映画好きにおすすめの映画です。
いかがでしたでしょうか。今回は映画の秋に見たい名作映画と、この秋に公開予定の映画をそれぞれ紹介してきました。邦画・洋画・アニメなど実写化された映画など様々なジャンルから、どれも楽しめる映画がたくさん出てきました。映画のジャンルの好みは人それぞれだとは思いますが、ある程度ジャンルもバラバラに紹介できたかと思います。今回紹介した記事を参考にして、気になる映画があるようでしたら、映画を見るにはもってこいの季節ですし、映画を楽しんでみてはいかがでしょうか。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://media.timeout.com/images/102561191/image.jpg